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「自己責任」という名の「死に至る病」(メモ)」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    つまり正しい目的のために身を挺したってのが前提の話なのだと思うけど、
    さてどれぐらい当てはまったのだろう・・・?

    • つまり正しい目的のために身を挺したってのが前提の話なのだと思うけど、

      リンク先を読んだ感じだと、ちょっと違うように思った。利己的な目的――取材とかボランティア活動――であっても、国はそのサポートに徹するものであり、またそういうサポートこそが国の仕事である、と。引用するとこの辺?

      アメリカ政府や軍部の考え方は、国家や軍隊は市民のためにあり、市民の出す要求に常に応える義務があるとしているのだ。アメリカ国籍を持つものなら、どんな人間であろうと保護の対象となると考えている。つまり、あのリンカーン大統領が言った「人民のための政府」である。日本では、政府や国家は「お上」であり、国民が国家の言うことに従うべきみたいな非民主的な理

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      LIVE-GON(リベゴン)
      • by Anonymous Coward on 2015年01月25日 17時56分 (#2749817)

        なぜか日本政府が「「自己責任」と言ったことにされている気がするけど、報道を見る限りでは救出に全力を尽くすという政府見解しか見当たらないのだが。
        勝手に思い込んで怒っている人が大勢いるようで滑稽だ。

        親コメント
        • なぜか日本政府が「「自己責任」と言ったことにされている気がするけど、報道を見る限りでは救出に全力を尽くすという政府見解しか見当たらないのだが。

          その辺はたぶん前回の事件で日本政府が学んだところなんでしょうな。ネットでは今回の事件でも見かけるけど、国民もならった方がよさそう。

          --
          LIVE-GON(リベゴン)
          親コメント

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