パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

買ったことのある一番高いオーディオ機器のお値段は」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    スラドって、意外にオーオタの人が多かったんですね。なんか、オーディオ関係のストーリーのコメント群からは想像できない結果でした。

    • ある程度の年齢以上だと結構な割合でオーディオマニアがいますよ。
      1960年代:電子工作、アマチュア無線、鉄道模型
      1970年代:オーディオ
      1980年代:パソコン、カメラ
      1990年代:ビデオ編集、PC自作
      と渡り歩く人々が僕の周囲に多いです。秋葉原の店の移り変わりと一致しているでしょう。
      参考に秋葉原の歴史 [nicovideo.jp]と、70〜80年代オーディオ黄金期の想い出 [meiwasuisan.com]をどうぞ

      • by Anonymous Coward

        もともとは電子工作やアマチュア無線の雑誌だったはずの「無線と実験」が70年代あたりからオーディオ雑誌になっていったのがその移り変わりを示していますね。

        • 指摘ありがとうございます。
          なんとなく感じていましたが「無線と実験」昔は無線の雑誌でしたか。
          オーディオ雑誌になった後の姿しか知らないもので。

          • by Anonymous Coward on 2015年02月18日 17時08分 (#2763466)

            いや、雑誌名見たらどう見ても無線関係の雑誌としか思えませんがな>無線と実験

            ま、そのイメージを払拭したくて「MJ 無線と実験」にしてMJを大きくすることで「無線と実験」の部分を隠そうとしてるんですけどね。

            親コメント

ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家

処理中...