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カラフルな太陽電池」記事へのコメント

  •  どこに使うか、いまひとつ判りませんね。
     看板とか書いてるけど、そんな発電に向いてないとこにわざわざ採用する必要はない気がするし。

     発電目的だけど、見た目を考えるところくらい?
    • by Anonymous Coward on 2003年03月13日 9時03分 (#277664)
      色を変えられるのはメリットがあると思います。
      仕事で広島の西条市に行っていたことがありますが、遠くから見た橙色(だいだいいろ)の瓦屋根が美しい町です。
      太陽電池が普及した時に、あの風景がなくなるのは惜しいと思います。
      多分他の町や他の国々でもそういった美しさを守りたいところは多いでしょうから、この機能は大事でしょう。
      アモルファスシリコンの太陽電池でも着色可能だったと思うので、今回の林原(なんでもやる会社だねぇ、、、)の開発は、多色化が主目的じゃないんだろうけど。
      まあ、太陽電池は発展途上なのだから、今は性能が今一でも、それを理由にくさすことはないよね。
      親コメント
      • by Anonymous Coward
        カバヤ製菓だよね。

        あそこは研究者がまたーり研究する、研究者にとっては快適な環境らしいよ。

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家

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