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明朝体は絶滅していく?」記事へのコメント

  • CDの印字を変えると、表面の質量分布が変化し音質が変わることは常識である。
    明朝体:筆のように滑らかな音が真骨頂。しかし、トメハネがしっかりとしている、切れのよさも持ち合わせている。
    ゴシック体:音の太さがあまり変わらず、力強い音がする。ただ、音楽のよさが誰にでも伝わりやすいという利点がある。

    #これ以上、無理。

    • by Anonymous Coward on 2015年03月26日 11時25分 (#2785019)

      勘亭流にすると、ふざけた見た目に反して重厚な音質になる一方軽快さが失われてしまう。最大の難点は落語以外の音源が少ないことで、この特質をいい方向に活かす為には自分でクラシック音楽などのCD-Rを焼いてインクジェットプリンタで印刷しないといけない。

      親コメント

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