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週刊アスキー、ついに紙雑誌としての刊行を終了へ」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    > 実質的な休刊

    休刊とはつまり、実質的な廃刊のことですよね。

    • by Anonymous Coward

      休刊とは実質的な廃刊のことというのが有名になりすぎて、最近じゃ休刊という言葉まで狩られ出したのか。まあ休刊と廃刊では雑誌コードを返上するかどうかという明確な違いがあるから、その点に関しては言葉狩りではないと認めてやってもいいけど(←何様だ)。
      そもそも雑誌コードが雑誌出版への新規参入を事実上阻んでいる既得権益になっていること自体どうかとは思うが。

      • by Anonymous Coward on 2015年03月31日 16時41分 (#2788355)

        どう考えても社内には枠は余ってるだろうに雑誌コードをわざと取らないFellows/ハルタという漫画雑誌もあります。
        書籍扱いなので、バックナンバーを置いてもらいやすいということです。
        あと、雑誌ではないから広告が一切はいってません。 自社発行の単行本のの広告すらありません。

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          最近は単行本でも巻末にはよく自社発行の(たいていは同じ作家の)単行本の広告が入ってるね。

UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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