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カラッと揚げているのがおいしいものを汁でベシャベシャにしてしまう文化がよくわからんですフライドポテトどころかコロッケも
好きな方には申し訳ないのですが天ぷら蕎麦/うどんも喰ってみても非常に残念な気分になって魅力がわからんです
# 味力の問題なんでしょうかね?
確かシリアルにもシナシナ派とサクサク派がいたな……。
方向がまったく違いますが、柿の好みも同じですね。シャキシャキ派とズルズル派
# 表現が難しい。
それをいうならオムスビの海苔もぱりぱり派としっとり派があるそうですねこれも東西で意見が分かれるようですね
焼き海苔はぱりぱり、味付け海苔はしっとりが好まれる傾向があるような気はします
そうともかぎりません(かぎらんかった?)よ最近は握ったものをすぐ食べるってことがなくなったのかな?田舎では田植えの炊き出しなんかは握ってすぐに食してたし、母親がお昼に握ってくれるってのもよく聞きました。そういえば東京駅だったかな?握りたてを食べれるお店もあるそうです。
とはいえ、コンビニほど厳密にぱりぱりとは言えないかもしれませんが、こういう機会って最近はなくなったんですかね。
> # 表現が難しい。
「熟し(じゅくし)」、あるいは「ずくし」はやっぱり「じゅくじゅく」か「ずくずく」でまだ確りしているやつは、「カキカキ」で。
「あとのせサクサク派」と「さきいれドロドロ派」の宗教戦争が再発するぞ。
カラッと揚がっているものを汁にちょっとだけつけて、表面の一部だけに染み込んでいる状態で食べるのが美味しいんだと思う。ただどう頑張ってもその状態は食べ終わりまではもちろん、最初の一口二口程度までしか持たないから、結局ふやけたものも食べなきゃいけない…
>カラッと揚げているのがおいしいもの多分、この前提が違う。
天ぷらやコロッケを汁に浸して食べるときに「天ぷらとして食べたり、コロッケとして食べているわけではない」のだと思う。
天ぷらやコロッケを材料とした別の料理。「ごはんはそれだけでおいしいのに、卵かけごはんはもちもち感はなくなる邪道だ。」なんて言わないでしょ?
>汁でベシャベシャにしてしまう文化がよくわからんです>フライドポテトどころかコロッケも
と、思うでしょ。でもそのふやけた衣とそこから染み出た脂の甘みが汁にとけこんで美味しくなるんだ。天丼カツ丼も似たようなもんだよ。
と数年前に友人に諭されてコロッケそばを食べてからなるほどと思った次第。純粋にそばと汁を味わうのではなくそれそのメニュー全体で変化のある味を楽しむんだとか。
それからは天ぷらそばも抵抗なく食べられるようになったけど、天ざるだけは未だに悩む。
コロッケは大抵冷めてるので、つゆに満遍なく浸して温めてから食べるのがいいです。自分の場合はそばをあらかた食べ終わるまでは温めておきますね。あの安っぽい旨さはたまに無性に食べたくなります。
>あの安っぽい旨さはたまに無性に食べたくなります。
コミックス「そばもん」で読みましたが、コロッケそばには根強いファンが多いそうですね。#主に立ち食い
バリエーションなのか高級バージョンなのか「かつそば」や「かつとじそば」というのもあるそうだけどまだお目にかかったことが無い。
天ざるはおつまみだよ。酒を飲むためのもの。
鍋焼きといっしょやね
フライドポテトの芯にあるふくよかかつかすかなやわらかいつちの風味とうどんのでんぷんとのハーモニーを愉しむのです。
天ぷらを汁に沈めては意味が無いのです。下半分が汁を吸った味に、上半分がサクサク感を残した味になるという創意工夫の一つであって、必ずしも万人が受け入れるものではないです。味の変化を得るためのトッピングであると考えないと、「揚げ物をベシャベシャにするなんて!」と思ってしまうのです。
サクサク派の人は天つゆ代わりに使えばいいかと。
カラッと揚げているのがおいしいものを
マッシュポテトのようなものだと思えばよろしいのでは?生で食べるテンプラやらポテトやらとは違うものなんですよ。椎茸やらカマボコやらがカリカリしていないからと文句言う人は居ないでしょ。
衣を食う食文化もあるですよ。天ぷら蕎麦も本来は2度揚げして厚くし、つゆの沁みた衣を食うものです。沖縄では粉を出汁で溶き、衣をドップリ厚くして低温で油を吸わせ、ギトギトにしたフリッターもどきを天ぷらと呼びます。どちらも汁や油を食うための、例えば欧米のパンの変わりなんじゃないかと。
「そばもん」に出てきた、「そば屋の天ぷら」と「天ぷら屋、日本料理屋の天ぷら」の違いですね。
そもそも、カリカリの触感を味わうものでなく、衣をつまみとして味わって酒を飲むためのものという。だから「抜き(天ぷらそばのそば抜き)」が成立するという奴ですね。
ぶっかけだと出汁の濃さも量もちょうどいい。
カラっと揚がった食感を期待して天ぷらそばやうどんを食べるのは、辛味を期待してケーキを食べるようなものです。そりゃ魅力も何も分からんでしょう。
>辛味を期待してケーキを食べるようなものです。ロシアンシューをおすすめします。運がよければ辛いのにあたります。
天かすで化けるかけそば 逃れられぬ「油の魅力」 [nikkei.com]
■「かけ」より「たぬき」がうまいワケ その答えは、油の持つ力にある。……1つ目は風味や調味といった味に関わる部分。味をまろやかにするほか、味が持続しやすくなる。2つ目は香り。揚げ物の香ばしさなどを指す。最後は食感だ。なめらかさ、のどごしや、味をまとめる物理的な効果が油にはある。
要は天ぷ
たぬきって油揚げの話じゃん…
暗た号のた話じゃたないたのたか
知っててボケてるのか、本当に知らないのかわからん。
揚げ玉そば、揚げ玉うどんが全国的には「タヌキ」http://www.nikkei.com/article/DGXNASJB21049_S3A220C1AA2P00/ [nikkei.com]
緑のタヌキも食ったことないのか。
その主張はよくわかる
自分としては、そばを食べ終わって「ふーっ」と一息ついた後に、てんぷらの衣と油?の味と香りが残った出汁をずるずる吸う時のなんとも言えない香りと満足感が好きなので、「汁でベシャベシャにしてしまう文化」というのはそういう事なんだと思っている
# でも、やはりサクサクのを食べるのも好きなんで、緑のたぬきを食べるときはてんぷらを別にしてお湯を注いで食べまする。
ビスケットを紅茶に浸して喰うのが好き。
丼モノは本来別皿で提供されるべきものをまとめた品のない、行儀の悪い食べ物だろうから、ご飯に味噌汁をかけてぐちゃぐちゃにかき混ぜて食べるのが好きだという人もいるでしょう?あれと同類なのではないかと。まあご飯に味噌汁と違って、同席して見てしまっても気分が悪くなったりはしないから一緒にしたら失礼だろうけど
天ぷらをかっちかちに揚げて、そばつゆにつけると丁度良い位になるような天ぷらそばを出しているところもありますよ。東銀座歌舞伎座の歌舞伎そばとか池袋の大黒そばとかね。硬く揚がった香ばしい掻き揚げは、汁に浸してもまだ噛むとばりぼり音がするくらい。しっかり火が通ってうまみが凝縮された天ぷらがうまいんだ、これが。
遺伝、ではなく「育ち、習慣」だと思います。どっちがいい/悪いではなくてね。やはり「親がそうしていた」という家庭内文化の継承ってのが大きいような気がします。
#広義の後天的な遺伝ともいえるのかな?
片方を貶さないと食べ物の好みを語るのも楽しめないあなたが異常ってこと?
#さくさくもしっとりも両方美味しく頂ける俺最強(口が卑しいとも)
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弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家
魅力がわからない (スコア:0)
カラッと揚げているのがおいしいものを
汁でベシャベシャにしてしまう文化がよくわからんです
フライドポテトどころかコロッケも
好きな方には申し訳ないのですが
天ぷら蕎麦/うどんも
喰ってみても非常に残念な気分になって
魅力がわからんです
# 味力の問題なんでしょうかね?
Re:魅力がわからない (スコア:2)
確かシリアルにもシナシナ派とサクサク派がいたな……。
LIVE-GON(リベゴン)
Re:魅力がわからない (スコア:1)
方向がまったく違いますが、柿の好みも同じですね。
シャキシャキ派とズルズル派
# 表現が難しい。
Re: (スコア:0)
それをいうならオムスビの海苔もぱりぱり派としっとり派があるそうですね
これも東西で意見が分かれるようですね
Re: (スコア:0)
焼き海苔はぱりぱり、味付け海苔はしっとりが好まれる傾向があるような気はします
Re: (スコア:0)
あらかじめ巻いてある海苔がぱりぱりというのはあり得ませんので。
Re: (スコア:0)
そうともかぎりません(かぎらんかった?)よ
最近は握ったものをすぐ食べるってことがなくなったのかな?
田舎では田植えの炊き出しなんかは握ってすぐに食してたし、
母親がお昼に握ってくれるってのもよく聞きました。
そういえば東京駅だったかな?握りたてを食べれるお店もあるそうです。
とはいえ、コンビニほど厳密にぱりぱりとは言えないかもしれませんが、こういう機会って最近はなくなったんですかね。
Re: (スコア:0)
> # 表現が難しい。
「熟し(じゅくし)」、あるいは「ずくし」はやっぱり「じゅくじゅく」か「ずくずく」で
まだ確りしているやつは、「カキカキ」で。
Re:魅力がわからない (スコア:2)
「あとのせサクサク派」と「さきいれドロドロ派」の宗教戦争が再発するぞ。
Re:魅力がわからない (スコア:2)
カラッと揚がっているものを汁にちょっとだけつけて、表面の一部だけに染み込んでいる状態で食べるのが美味しいんだと思う。
ただどう頑張ってもその状態は食べ終わりまではもちろん、最初の一口二口程度までしか持たないから、結局ふやけたものも
食べなきゃいけない…
Re:魅力がわからない (スコア:1)
>カラッと揚げているのがおいしいもの
多分、この前提が違う。
天ぷらやコロッケを汁に浸して食べるときに「天ぷらとして食べたり、コロッケとして食べているわけではない」
のだと思う。
天ぷらやコロッケを材料とした別の料理。
「ごはんはそれだけでおいしいのに、卵かけごはんはもちもち感はなくなる邪道だ。」なんて言わないでしょ?
Re:魅力がわからない (スコア:1)
>汁でベシャベシャにしてしまう文化がよくわからんです
>フライドポテトどころかコロッケも
と、思うでしょ。
でもそのふやけた衣とそこから染み出た脂の甘みが汁にとけこんで美味しくなるんだ。
天丼カツ丼も似たようなもんだよ。
と数年前に友人に諭されてコロッケそばを食べてからなるほどと思った次第。
純粋にそばと汁を味わうのではなくそれそのメニュー全体で変化のある味を楽しむんだとか。
それからは天ぷらそばも抵抗なく食べられるようになったけど、天ざるだけは未だに悩む。
Re: (スコア:0)
コロッケは大抵冷めてるので、つゆに満遍なく浸して温めてから食べるのがいいです。自分の場合はそばをあらかた食べ終わるまでは温めておきますね。
あの安っぽい旨さはたまに無性に食べたくなります。
Re:魅力がわからない (スコア:1)
>あの安っぽい旨さはたまに無性に食べたくなります。
コミックス「そばもん」で読みましたが、コロッケそばには根強いファンが多いそうですね。
#主に立ち食い
バリエーションなのか高級バージョンなのか「かつそば」や「かつとじそば」というのもあるそうだけどまだお目にかかったことが無い。
Re: (スコア:0)
天ざるはおつまみだよ。酒を飲むためのもの。
Re:魅力がわからない (スコア:1)
鍋焼きといっしょやね
歯ごたえだけを楽しんでいる方には分からんのです。 (スコア:0)
フライドポテトの芯にあるふくよかかつかすかなやわらかいつちの風味と
うどんのでんぷんとのハーモニーを愉しむのです。
Re: (スコア:0)
天ぷらを汁に沈めては意味が無いのです。
下半分が汁を吸った味に、上半分がサクサク感を残した味になるという創意工夫の一つであって、必ずしも万人が受け入れるものではないです。
味の変化を得るためのトッピングであると考えないと、「揚げ物をベシャベシャにするなんて!」と思ってしまうのです。
Re: (スコア:0)
サクサク派の人は天つゆ代わりに使えばいいかと。
Re: (スコア:0)
カラッと揚げているのがおいしいものを
マッシュポテトのようなものだと思えばよろしいのでは?
生で食べるテンプラやらポテトやらとは違うものなんですよ。
椎茸やらカマボコやらがカリカリしていないからと文句言う人は居ないでしょ。
Re: (スコア:0)
衣を食う食文化もあるですよ。
天ぷら蕎麦も本来は2度揚げして厚くし、つゆの沁みた衣を食うものです。
沖縄では粉を出汁で溶き、衣をドップリ厚くして低温で油を吸わせ、ギトギトにしたフリッターもどきを天ぷらと呼びます。
どちらも汁や油を食うための、例えば欧米のパンの変わりなんじゃないかと。
Re:魅力がわからない (スコア:1)
「そばもん」に出てきた、「そば屋の天ぷら」と「天ぷら屋、日本料理屋の天ぷら」の違いですね。
そもそも、カリカリの触感を味わうものでなく、衣をつまみとして味わって酒を飲むためのものという。
だから「抜き(天ぷらそばのそば抜き)」が成立するという奴ですね。
Re: (スコア:0)
ぶっかけだと出汁の濃さも量もちょうどいい。
Re: (スコア:0)
カラっと揚がった食感を期待して
天ぷらそばやうどんを食べるのは、
辛味を期待してケーキを食べるようなものです。
そりゃ魅力も何も分からんでしょう。
Re: (スコア:0)
>辛味を期待してケーキを食べるようなものです。
ロシアンシューをおすすめします。
運がよければ辛いのにあたります。
Re: (スコア:0)
天かすで化けるかけそば 逃れられぬ「油の魅力」 [nikkei.com]
■「かけ」より「たぬき」がうまいワケ
その答えは、油の持つ力にある。……
1つ目は風味や調味といった味に関わる部分。味をまろやかにするほか、味が持続しやすくなる。
2つ目は香り。揚げ物の香ばしさなどを指す。
最後は食感だ。なめらかさ、のどごしや、味をまとめる物理的な効果が油にはある。
要は天ぷ
Re: (スコア:0)
たぬきって油揚げの話じゃん…
Re: (スコア:0)
暗た号のた話じゃたないたのたか
Re: (スコア:0)
知っててボケてるのか、本当に知らないのかわからん。
揚げ玉そば、揚げ玉うどんが全国的には「タヌキ」
http://www.nikkei.com/article/DGXNASJB21049_S3A220C1AA2P00/ [nikkei.com]
緑のタヌキも食ったことないのか。
Re: (スコア:0)
その主張はよくわかる
自分としては、そばを食べ終わって「ふーっ」と一息ついた後に、てんぷらの衣と油?の味と香りが残った出汁をずるずる吸う時のなんとも言えない香りと満足感が好きなので、
「汁でベシャベシャにしてしまう文化」というのはそういう事なんだと思っている
# でも、やはりサクサクのを食べるのも好きなんで、緑のたぬきを食べるときはてんぷらを別にしてお湯を注いで食べまする。
Re: (スコア:0)
ビスケットを紅茶に浸して喰うのが好き。
Re: (スコア:0)
丼モノは本来別皿で提供されるべきものをまとめた品のない、行儀の悪い食べ物だろうから、
ご飯に味噌汁をかけてぐちゃぐちゃにかき混ぜて食べるのが好きだという人もいるでしょう?
あれと同類なのではないかと。
まあご飯に味噌汁と違って、同席して見てしまっても気分が悪くなったりはしないから一緒にしたら失礼だろうけど
Re: (スコア:0)
天ぷらをかっちかちに揚げて、そばつゆにつけると丁度良い位になるような天ぷらそばを出しているところもありますよ。
東銀座歌舞伎座の歌舞伎そばとか池袋の大黒そばとかね。
硬く揚がった香ばしい掻き揚げは、汁に浸してもまだ噛むとばりぼり音がするくらい。
しっかり火が通ってうまみが凝縮された天ぷらがうまいんだ、これが。
Re:魅力がわからない (スコア:2)
遺伝、ではなく「育ち、習慣」だと思います。どっちがいい/悪いではなくてね。
やはり「親がそうしていた」という家庭内文化の継承ってのが大きいような気がします。
#広義の後天的な遺伝ともいえるのかな?
Re:魅力がわからない (スコア:1)
片方を貶さないと食べ物の好みを語るのも楽しめないあなたが異常ってこと?
#さくさくもしっとりも両方美味しく頂ける俺最強(口が卑しいとも)