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はじめまして、通りすがりの者ですがコメントお許し下さい。(※ネタバレ含みます)
私も本日観て参りました。にわかファンもいいところですがこの興奮、吐き出させてください。
この映画、邦題までチープにされてしまうようないわゆる「ポップコーン映画」でしたが、今作は「人」も「モノ」も「ロケーション」も、それらが生み出す「アクション」も最高でした。
まず俳優陣、豪華すぎます。まさかステイサムのギャラのためにハンやジゼルは・・・なんてことも思いましたが(笑)カートラッセルが登場した時にはどんだけゴージャスなんだと驚いたもんです。
ストーリー冒頭の病院メタメタシー
はじめまして、こんな駄文を読んでいただきましてありがとうございます。 アツい感想をお寄せいただきまして、感謝いたします! お返事の書き込みが遅くなったことをお詫びします。
ポップコーン映画という点については大いに結構というか、映画はまず第一に単純明快な娯楽であってほしいと常々思っているので、むしろ大歓迎であります。
カートラッセルについては、サングラスかけた瞬間コーラを吹きそうになりました。 悪役にステイサムを呼んでしまうあたりといい、贅沢ですね。 ロック様は本来筋肉ムキムキの部類に入るはずのドミニクが普通に見えてしまうくらいで、本来主役張れる人たちが脇をしっかり固めてるあたり本当に豪華・贅沢だと思います。
アブダビの正装シーンですが、私はブライアンの格好に笑いました。 日ごろ正装を着馴れてないアメリカン人のテンプレっぽい格好でキャラにあっていると思いました。 レティの人はカッコ良さと可愛さ、筋肉っぷりのバランスが良くて好きです。 そういうポジションの役でこの人はひっぱりだこですね。
王子の車はライカン ハイパースポーツ [wikipedia.org]ですね。 軍事用でもない限り、これより高価な車はちょっと思いつかないです…
ショウ=ステイサムとドムの決戦も良かったですね。 お約束ではありますが、最初の対決のセリフを言い返して、でも銃なんかいらねえとばかりに投げ捨てる…しびれます。 そしてその直後、棒二本持って構えるステイサムでまた吹いてしまうという…
エピローグですが、あれは完全に不意打ちでした。 涙でまくりで参りました。 隣に座っていたおしゃれなかんじのカップルさんもオイオイ泣いてました。 シリーズ見てきて役者さんの一件を知ってたら無理もないですが。 しかし道が分かれていくシーンは本当に堪えました。
最初のほうでも書きましたが映画はまず娯楽であるべきで、現実では難しいような夢のある豪華な設定だとか、ベタでもいいからともかくカッコよく、スタイリッシュに、または可愛く、下手に捻るよりはまずは王道をいってほしいと考えている私としては文句のつけようがない良いシリーズ・映画でした。
私もこの映画に負けない映画が次々リリースされていくことを期待しております。
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計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである
はじめまして (スコア:0)
はじめまして、通りすがりの者ですがコメントお許し下さい。
(※ネタバレ含みます)
私も本日観て参りました。
にわかファンもいいところですがこの興奮、吐き出させてください。
この映画、邦題までチープにされてしまうようないわゆる「ポップコーン映画」でしたが、
今作は「人」も「モノ」も「ロケーション」も、それらが生み出す「アクション」も最高でした。
まず俳優陣、豪華すぎます。
まさかステイサムのギャラのためにハンやジゼルは・・・なんてことも思いましたが(笑)
カートラッセルが登場した時にはどんだけゴージャスなんだと驚いたもんです。
ストーリー冒頭の病院メタメタシー
Re:はじめまして (スコア:2)
はじめまして、こんな駄文を読んでいただきましてありがとうございます。 アツい感想をお寄せいただきまして、感謝いたします! お返事の書き込みが遅くなったことをお詫びします。
ポップコーン映画という点については大いに結構というか、映画はまず第一に単純明快な娯楽であってほしいと常々思っているので、むしろ大歓迎であります。
カートラッセルについては、サングラスかけた瞬間コーラを吹きそうになりました。 悪役にステイサムを呼んでしまうあたりといい、贅沢ですね。 ロック様は本来筋肉ムキムキの部類に入るはずのドミニクが普通に見えてしまうくらいで、本来主役張れる人たちが脇をしっかり固めてるあたり本当に豪華・贅沢だと思います。
アブダビの正装シーンですが、私はブライアンの格好に笑いました。 日ごろ正装を着馴れてないアメリカン人のテンプレっぽい格好でキャラにあっていると思いました。 レティの人はカッコ良さと可愛さ、筋肉っぷりのバランスが良くて好きです。 そういうポジションの役でこの人はひっぱりだこですね。
王子の車はライカン ハイパースポーツ [wikipedia.org]ですね。 軍事用でもない限り、これより高価な車はちょっと思いつかないです…
ショウ=ステイサムとドムの決戦も良かったですね。 お約束ではありますが、最初の対決のセリフを言い返して、でも銃なんかいらねえとばかりに投げ捨てる…しびれます。 そしてその直後、棒二本持って構えるステイサムでまた吹いてしまうという…
エピローグですが、あれは完全に不意打ちでした。 涙でまくりで参りました。 隣に座っていたおしゃれなかんじのカップルさんもオイオイ泣いてました。 シリーズ見てきて役者さんの一件を知ってたら無理もないですが。 しかし道が分かれていくシーンは本当に堪えました。
最初のほうでも書きましたが映画はまず娯楽であるべきで、現実では難しいような夢のある豪華な設定だとか、ベタでもいいからともかくカッコよく、スタイリッシュに、または可愛く、下手に捻るよりはまずは王道をいってほしいと考えている私としては文句のつけようがない良いシリーズ・映画でした。
私もこの映画に負けない映画が次々リリースされていくことを期待しております。