アカウント名:
パスワード:
> サイドウォールのヒビ割れは、表面だけで内部の骨格のような構造までヒビ割れが達していなければ問題無いただ、ヒビ割れが目立つようになったタイヤってのはそれだけゴムが劣化してるわけですから、バーストの危険はなくてもグリップが落ちてスリップしやすくなってる可能性はあります。まあスタッドレスみたいに「使えなく」なるわけではないので神経質に考える必要はない→タイヤ屋の煽りうぜぇってのはわかりますが。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
※ただしPHPを除く -- あるAdmin
ケースバイケースですね。 (スコア:1)
溝は残っていましたが、サイドウォールのヒビ割れが目立つし、グリップ等の性能低下も体感出来るレベルだったので 、連休の長距離走行前に交換しました。
当然というか、交換前も窒素(純度とか不明ですが)を同じタイヤ専門店で入れており、空気圧が落ちないことに驚かされました。おかげで、片減りすることもなく、気がついたら、10年も長持ちしてました。
空気圧に拘るのは、ずっと前に指定空気圧の10%増しで乗っていたらトレッド中央部が偏摩耗し、上記の専門店で指定空気圧の大事さを教わったからです。
窒素ガス充填は、そこら辺のガソリンスタンドでも出来るし、バランス取りも専用の機器で測定するので、通販で安く買って持込みで交換して貰っても良いね、専門店にお願いするメリットが無いなというのが実感です。
まぁ、真空状態で窒素だけ充填するのは無理なので、しばらくは空気圧の低下が起きるだろうから、様子を見ます。
程度の問題ですが、タイヤメーカーのカタログには、サイドウォールのヒビ割れは、表面だけで内部の骨格のような構造までヒビ割れが達していなければ問題無いと記載されています。残念な事に、今回のタイヤ屋のスタッフの、『ヒビ割れは危険タイヤの寿命は3年』という言い方(煽り方) が、オイルが黒いからエンジンに良く無いと交換を勧めるガソリンスタンドの兄ちゃん達と同じ匂いがしたので、専門店のメリットが見出せなくなりました。
Re:ケースバイケースですね。 (スコア:1)
> サイドウォールのヒビ割れは、表面だけで内部の骨格のような構造までヒビ割れが達していなければ問題無い
ただ、ヒビ割れが目立つようになったタイヤってのはそれだけゴムが劣化してるわけですから、バーストの危険はなくてもグリップが落ちてスリップしやすくなってる可能性はあります。
まあスタッドレスみたいに「使えなく」なるわけではないので神経質に考える必要はない→タイヤ屋の煽りうぜぇってのはわかりますが。