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理研、非対称な光学迷彩装置を理論的に実証」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2015年06月10日 22時47分 (#2828720)

    透明人間って、網膜も透明なんだから光を感知できなくて失明するんじゃないかと思っていたんです。この装置では内部で光を受けた分後ろに抜ける光の量が減ってしまい、暗くなるような気がするんですが…スリット程度に小さければ遠目にはわからないか?

    • 屈折率が空気と同じ古典的な透明人間は網膜が「受光」するのであれば当然透過しないはず、なので破たんする。
      で、今回のストーリーと合わせると、皮膚で光を屈折させて背後に投影する透明人間なら、正面や横からは透明だが背後からは目玉が浮いてるような透明人間になるのではないかと。細目の透明人間なら後頭部にうっすら横線が浮かぶのかな。
      という事ですよね?

      親コメント
    • by Anonymous Coward

      特定の方向の相手からだけ見えない(自分からは見える)ようにしたい場合に使うようなものになるのではないかと
       
      後ろ側が暗くなることについては減った分の光を補うような、たとえば明るさだけとかでも補完するような仕掛けがあればいいのかも

アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家

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