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こないだ押し入れを掃除してたら、386BSD(98)のFDが出てきましたが何か?
# 結局捨てられなかったのでIDで。
386BSD 0.1, NetBSD 0.8, Linux (SLS 1.02) と入っててなかなか感慨深い内容です。ファイルのタイムスタンプを見ると、NetBSD 0.8 のリリース自体は 1993年4月19日~20日頃のようです。386BSD 0.1 が 1992年7月17日かな。一方 Linux の SLS (最初のディストリビューション?) が登場したのが1992年9月1日となってます (SLS/ChangeLog より)。この CD に入っている SLS 1.02 は 1993年5月31日がリリースかな。
Nifty に転載された 386BSD を落して必死こいて入れたなぁ。486DX/33 のマシンに 200M のディスク上で X386 ビルドしようと思ったら patchkit でシステム構築して、gcc2 作って準備した後、コンパイルしながら領域確保にサスペンドしては make clean やってとか。インストールして安定に動かすだけでもパズルのようで面白かった。
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あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall
パソコン系BSDの流れ (スコア:2, 興味深い)
NetBSDをMacIIciに入れてみたのは、それから随分経った頃だったと思います。Xを動かすと、twmとかでもかなりもっさりしていてアレだった記憶が…
BSDの利点とか、特長とか、よく知らないですが、ASCII NETがVAXのBSDで動いていたので、なんか当時から気になっていました。雑誌とか見ると、「技術者ならBSD」みたいな論調が多か
Re:パソコン系BSDの流れ (スコア:1)
こないだ押し入れを掃除してたら、386BSD(98)のFDが出てきましたが何か?
# 結局捨てられなかったのでIDで。
Re:パソコン系BSDの流れ (スコア:2, 興味深い)
386BSD 0.1, NetBSD 0.8, Linux (SLS 1.02) と入っててなかなか感慨深い内容です。ファイルのタイムスタンプを見ると、NetBSD 0.8 のリリース自体は 1993年4月19日~20日頃のようです。386BSD 0.1 が 1992年7月17日かな。一方 Linux の SLS (最初のディストリビューション?) が登場したのが1992年9月1日となってます (SLS/ChangeLog より)。この CD に入っている SLS 1.02 は 1993年5月31日がリリースかな。
Nifty に転載された 386BSD を落して必死こいて入れたなぁ。486DX/33 のマシンに 200M のディスク上で X386 ビルドしようと思ったら patchkit でシステム構築して、gcc2 作って準備した後、コンパイルしながら領域確保にサスペンドしては make clean やってとか。インストールして安定に動かすだけでもパズルのようで面白かった。
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