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Amazon.com、電子書籍で「読まれたページ数に応じた印税」を導入へ」記事へのコメント

  • 小説とかだと、章ごとにクライマックスをつける、西遊記みたいな一話読み切りタイプとか、
    カンタベリー物語風の枠物語的なやつが、サクッとお得に読めて、最後まで読めなくてもそれはそれでかまわない、
    みたいな理由で今後人気になっていくのだろうか。

    それはそれでおもしろい奴が読めればいいかな。

    # 小説の90%はクズだ! by スタージョン

    • by Anonymous Coward

      星新一がアップをはじめ……

      #られません

      • すまん、あかほりさとる無双とか考えました。
        #最近、そこらへんの作家ってライトな歴史小説にシフトしてるんですね。
        #朝松健とか(どういう路線にしてるのか、無茶苦茶、気になってはいるのですが)

        --
        #存在自体がホラー
        • 西尾維新無双でも可。
          おそらく、機械的なチェックを誤魔化すなら、そっちのほうが適している。

          --
          #存在自体がホラー
          • アーサー・マッケンの名を勝手に受け継いでいる作家の路線というのは執筆刷る小説どれもこれもやっぱりクトゥルー的な何かということ以外思いつかないです。
            その意味でどれだけ饒舌かが腕の見せ所の西尾維新とは別路線だと思うなあ。

            • すんません、思いついた順にだらだら書いたので、朝松健の話は余談です。
              そうか、そういえば、(自称)アーサー・マッケンなんだよな。
              健康的にいまどうなんだろうとちょっと気になっている。

              朝松健の芸風でも冗長にするテクになるんじゃないかと思わんでもない。
              ・とりあえず、キャラは毎回長い二つ名を名乗る
              ・出てくるアイテム名は毎回複数の記述方法を併記する
              ・なんかやる度に呪文を唱える

              #「ひどいコブだ。よし、治癒魔法をかけよう」
              #.........
              #「あんまり長すぎて、コブが引っ込んじゃったよ」(寿限無かよ)

              --
              #存在自体がホラー
              • 寿限無もそうですけど、他の古典落語(ただし政談ものと人情噺は除外)もクトゥルーの大系と相性のよいものいろいろありそうですね。

              • その場所はっっっ!!
                北野勇作 [wikipedia.org]が既に最近(2014)通過しているっっっ!!
                #『狂気山脈の彼方へ』(クトゥルー・ミュトス・ファイルズ 創土社 アンソロジー)
                #「頭山脈」
                ##しかし、よりによって、あたま山とは....さすがに発想が違うわ。
                ##なーんか、他に読んだような気がするんだけどなあ。

                #クトゥルー落語って....いやだよ、演じてるうちに観客が何か別のものになっていくなんて

                --
                #存在自体がホラー
              • わたしがまっさきに思いついたのも頭山でした。
                きっと1作あれば未発表のものが30作くらいはあるんでしょう。

                // もしクトゥルー噺が人情ものや政談ものみたいに
                // 古典落語の一ジャンルになるとしたらそれは大変興味深い

                親コメント

長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

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