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Amazon.com、電子書籍で「読まれたページ数に応じた印税」を導入へ」記事へのコメント

  • 小説とかだと、章ごとにクライマックスをつける、西遊記みたいな一話読み切りタイプとか、
    カンタベリー物語風の枠物語的なやつが、サクッとお得に読めて、最後まで読めなくてもそれはそれでかまわない、
    みたいな理由で今後人気になっていくのだろうか。

    それはそれでおもしろい奴が読めればいいかな。

    # 小説の90%はクズだ! by スタージョン

    • 加重平均みたいにページ数とそれを読むのに費やした時間も
      考慮するならアリかなと思う。

      パラパラっとめくっただけのとじっくり読むのとは違うでしょ。

      • 速読法をマスターして電子書籍代を節約しよう!
        という商売が流行るかもしれないですね。

        • 懸賞金をつけたりして。

          1.○分以内に読了する
          2.最後に内容についてのテストに回答する
          #難易度は高くしても低くしてもそれはそれで

          もしくは内容の価値が一定期間のみに限定されるのであれば、とりあえず注文したけど、一定期間中に読まなかったら返金とか。
          #なんか、そういうのあるかな?

          --
          #存在自体がホラー
          • >もしくは

            返金などよりも安直なものを思いついた。
            別すれの古典落語からの連想だけど…
            アーリー・アダプター(出版後すぐに読了する人に対する仮称)
            になれる権利の売買をする市場を作ってちまちま小金を稼ぐ
            誘引を庶民に与える、というのはどうだろう?

            // どうしてそれが古典落語つながりかというと
            // 21世紀日本では商売として見込みが限りなくゼロの
            // 夢の売買ということがせいりつしてたらしいので。

            親コメント

あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall

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