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日本で人気の鉛筆硬度がHBから2Bに、児童の筆圧低下が一因か」記事へのコメント

  • 消しゴムで消したときに、HBだと文字のあとが残ってしまいうまく消えないので、昔からBか2Bを使っていました。
    2Bの欠点は、黒鉛の粉が残って、手でこするとノートが真っ黒になってしまうこと。

    なので、清書するようなきれいなノートにはHB、早く書き取る用途にはBか2Bと使い分けてましたね。
    今でもシャープペンシルは、0.5mm HBと、0.7mm 2Bを使い分けてます。

    • by nim (10479) on 2015年07月01日 7時43分 (#2839808)

      私もちゃんと色が出るようにと筆圧が無駄に強くなってしまっていたので、軟らかい芯に変えました。
      今0.5mm4Bを使ってるのですが、もうちょっと太いほうがいい。0.9の4Bが欲しいんだけど、ないんですよね。

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      • by love-m4 (10412) on 2015年07月01日 9時02分 (#2839845) 日記

        逆パターンかな?

        自分は字がつぶれるのがいやで
        0.5HBから0.3HBへ、その後0.3Bにしました。

        大きい字が書けないんですよねー。

        親コメント
      • by Anonymous Coward

        ステッドラーの芯ホルダー使って、2mm芯の3Bか4Bを使っています。
        0.9mm芯よりも芯の交換スパンも長いし、製図用品を扱っている店なら確実に売っています。
        削芯が面倒ですけど使い勝手はいいですよ。

        • by Anonymous Coward

          芯もステッドラー?
          ステッドラーの3B、4Bは三菱のB、2Bあたりの硬さじゃないですか

          私はカステルのホルダーで三菱のHBを愛用。

          • by Anonymous Coward

            芯は三菱のを主に使ってます。
            三菱の替え芯は少量で買い増せるのと、芯の硬さの種類が細かく、自分に合うのを選びやすいので。
            ステッドラーのは量が多く、硬さを間違えた時のショックが大きいです。

UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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