パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

購入した新製品の半分以上がすぐに生産終了、というタイプの消費者が存在する」記事へのコメント

  • こりゃいいや、行きつけにしよう、と思うと閉店してしまうことしばしば。なぜなんだ。
    場末感、というか儲かって無い感が好きなのかなぁ。

    あとは、ゲームを買うと直後にBest版とか廉価版が出ることもしばしば。

    • あるある
      行きつけにしようと思った理由が、損益分岐点を下回るコストパフォーマンスだったりすると、なおさら閉店率が高くなる。

      ただこの記事はよく読むと「『かわいくない』という理由で選択してしまう猫好き」みたいな層のことを言ってるように感じる。

      でもこれ「一発狙いの季節限定商品」とか、あるいは「それを好んで買う層」をどう扱っているのかがわからん。最初から長期販売を考えていない製品も含んでいる予感がする。
      たとえばペプシキューカンバーが10年売られるなんて売る側も買う側も思わないだろうし、またそれを「変なもの」だからこそ買う層もいるわけで。

      今や日本の商品開発は「10年選手の定番商品&季節限定一発ネタ」が鉄板になりつつあると感じる。定番があるからこそ挑戦できるんだろうけど、なんだかなぁ。

目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond

処理中...