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気象庁曰く、箱根山で起きている現象は噴火だが、噴火との表現は適切でない」記事へのコメント

  • タレコミはいつの話をしているのかはっきりさせろよ。

    それはともかく住民に配慮しなくても、これは噴火とは言わない。

    問題は先月末に起きた噴火の日時を、気象庁がうやむやにしていること。

    --
    モデレータは基本役立たずなの気にしてないよ
    • by Anonymous Coward

      http://www.asahi.com/articles/ASH7P5QR4H7PUTIL04Q.html [asahi.com]
      大涌谷の火口で21日正午ごろ、火山灰を含んだ噴煙を10秒ほど観測。高さ約10メートルの白色噴煙が一時的に灰色になり、50メートルほどの高さになった。噴火に伴う振動は確認されず、火山性地震も同時間帯に観測されなかった。

       気象庁では、火口から火山灰が放出される現象を噴火とする一方、噴火として記録を残すのは「火口から噴出物が100~300メートル飛んだ場合」と説明。6月30日と今月1日のごく小規模な噴火では、火口から100メートル以上離れた場所で降灰を確認したことを根拠とした。ただ、21日は火口から100メートルの範囲で降灰調査は実施しておらず、実際の火山灰が飛んだ範囲は把握できていないという。

皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

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