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木曽駒断念・カツの旅 その2」記事へのコメント

  • おお、松本城といえば現存する貴重な木造天守です。
    展示品には色んな火縄銃と一緒に火薬の調合道具もあるんですね。
    火縄銃の火薬は細かくしないといけないので薬研や乳鉢で擦ったんでしょう。
    転がってる玉の中の大きいヤツは四匁玉かな?
    それにしても短筒の中にリボルバーが混ざっているのが謎w

    火縄銃はしばらく撃ってないので、勘が鈍ってるだろうなー。
    勘が鈍ると火挟みに火縄をつけるのが甘くなったりして不発が多くなるのです。
    • ひ…火縄を撃つ、ですと…!その発想はなかった。
      どういうシチュエーションで、また資格は、などいろいろと気になります。
      イベントなどで模擬射撃してる絵面しか思いつかない…

      • 少しだけ古武術をかじっているもので、その関係で火縄銃も扱ったりするのです。
        もちろん実弾射撃をするわけではなくて、古式砲術の演武を行います。神社などで奉納したりも。
        なので免許等は特に必要ないです。

        ただし鉛の弾丸が入らないだけで、それ以外は本番と同じ(撃つ火縄銃も本物)ですので習熟は必要ですし、
        演武ごとに警察から火薬使用の許可を出してもらう必要もあります。
        ついでに格好も戦国時代を再現しますから、下手をすると甲冑フル装備です。
        作法もありまして結構気を使うんですよ、これが。
        残暑の中、秋のお祭りなどで演武をやると脱水症状で軽く死ねますw
        親コメント

吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人

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