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「千と千尋の神隠し」がアカデミー賞受賞」記事へのコメント

  • SPIRITED AWAYのデモビデオ [oscar.com]、やはり赤いような気がするのは
    気のせいでしょうか?
    --

    IDENTIFICATION DIVISION.
    AUTHOR YUKI-KUN.
    • by Anonymous Coward

      2003/04/15 に Release 予定の DVD は、赤くないみたい [ign.com] ですよ。:)
      • そりゃ,あちらじゃ訴訟になるの目に見えてるし>赤いまま

        日本でも訴訟してたけど最近聞かないな。
        この画面つ~か,この米国版 DVD が証拠になりそうな気がするけど
        証拠として採用しないかなぁ(笑)
        • アチラでは赤い方が良かったりして。

          大昔のコダックの写真フィルムは、その当時の他社製の
          ものより赤みが強くでる傾向がありました(今はどうか
          知りません。写真趣味から離れているので)。

          で、事実かどうか知らないのですが、その理由は「その
          方が米国人の目には自然な色に見えるからだ」そうです。
          • by Anonymous Coward on 2003年03月25日 9時57分 (#285707)
            大昔がいつかは分からないですが、欧米人の顔色を、欧米人が美しいと感じるように発色が調整されていたのは事実です。

            私がフィルムを大量に消費していた時代には同じフィルムでもノーマル発色バージョンと赤み増しバージョンがありました。今は…ラインナップが変わっちゃっててよく分かりません。プロ用リバーサルフィルムのページ [kodak.com]にはあれこれありますな。愛用していた赤増量のパンサー100X は…なくなってますね。
            親コメント
            • 大昔がいつかは分からないですが、欧米人の顔色を、欧米人が美しいと感じるように発色が調整されていたのは事実です。

              補足です。なんかこれだけ書くと Kodak の色はおかしい、みたいなことを感じる人が(まさか出てこないとは思うけど)いると困るので。

              フィルムにはクセがあります。レンズにもクセがあります。それらの組み合わせによって発色や空気感は変化します。(もちろん通常のレベルでは微細な変化ですが。)本当の色は撮った人の意識の中にしかありません。

              個人的には、Kodak の発色は派手すぎず、赤増量具合がどことなく懐

私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson

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