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あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー
Re:あなたが開発者なら (スコア:2)
センサとして流用したい人はこっちは買ってね~と。でもハッカーよけのためだけに作るのでは逆に採算があわないか。
これにマニュアルやケーブル、ソフトをつけたナニカのパッケージ販売も行って採算をとれるようにする…というのは本末転倒だな。
実際、流用防止ということであれば、金のかかる独自I/F化よりもデータを暗号化した方が簡単だったりして。
全部同じ暗号だと一度解読されると全部が無効化されてしまうので、1台1台に違うシリアルNoと公開キー(公開といってもシリアルNoごとに違うのだけど)を記録して置いて、撮影時には画像ファイルをこの公開キーを使って暗号化しておく。
秘密キーは、SANYOかどこかのサーバに保管されていて、ラボでは印刷時にシリアルNoをもとに秘密キーを受け取って画像ファイルを復号化して印刷する。
だめ?
問題点
・マイコンのフラッシュROMに、1台毎に違うデータが書き込んでもコスト増にならないか
・ラボ-サーバ間の通信費
・ラボ-サーバ間のセキュリティとかラボのマシンの管理はちゃんとやってね