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ボーイングの旅客機も墜落した。パイパーの小型飛行機も墜落した。そしてヘリも墜落した。
だけど非難されるのは米軍機だけ。今日あたり社民党あたりから「だからオスプレイは危険だ」って出てくるだろうな。
気持ちはわからんではないが、感情だけでものを言っているようにしか思えなくてもにょる。
「銃剣とブルドーザーで住人を追い立てて居座った連中」それが戦争に負けるという事。戦火を交えようが、無戦闘で降伏しようが、結果はサヨクが煽り立てる戦争の悲惨さより、悲惨になる敗戦の結果。チベットの現状も同じ。米軍が嫌なら、米軍・国連軍駐留が無くても国防・安全保障・危機管理が可能な様に、憲法改正・国防体制整備・国連脱退しなくちゃ。
ボーイングの旅客機が墜落≒アシアナ機が墜落(「事故」と言い換えられるのが普通)してもサヨクが非難せず、辺野古沖埋立を非難するサヨクが那覇空港第2滑走路埋立も中共珊瑚礁埋立も庇うのも、多分あなたが幻想の国の住人で自分の気に入ることだけしか耳に入らないひとだからじゃないでしょうか。
大体事故があろうと部外者に安全な様に、市街地から充分離れた軍用船舶上で行われた強襲訓練中発生した事故を非難する理屈が解らない。
沖縄に集中する理由になるのか?大田実中将の思いはこれからも敗戦で全て言い訳していてくれ
http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/400/221394.html [nhk.or.jp]
森本敏元防衛大臣も今年3月29日のNHK日曜討論で、海兵隊は1万人ほどのまとまった兵力であれば、九州や四国、日本海側にも配置可能であると語っています。仮に海兵隊を本土へ移転できれば、沖縄から米軍基地の75%が撤去され、普天間の移設問題も消滅します。沖縄だけに集中する安保の負担が大いに軽減されます。
なぜそのような負担の公平な分担ができないのでしょうか。この問いかけこそが沖縄問題の根底にあります。米軍基地の起源は第二次世界大戦での敗戦です。米軍は日本を攻める1年前に沖縄のことを調べ上げ、占領政策の資料をつくっていました。「民事ハンドブック」と呼ばれます。この中の一節にこんな表現があります。
「日本人と沖縄人は人種上の緊密な関係、言語上の類似にも関わらず、日本人は沖縄人を人種的に同等とみなしていない。したがって、いろいろな方法で差別されている。ところが沖縄人は劣等感どころか、彼らの伝統と中国との長い文化的なきずなに誇りを持っている。したがって日本と沖縄の間には政治的に利用しうる軋轢の潜在的な根拠がある。」
日本にはびこる差別の構造の中に米軍基地がはめ込まれた、というふうに読めます。沖縄で米軍基地がどれほど重い負担であっても日本全体としては関心が低く、大きな政治問題とはなりにくいということを米国は見抜いていたのでしょうか。本来、外国軍が独立国に存在すると、常に政治的な攻撃にさらされます。かつて本土にも多くの米軍基地が存在し、各地で基地に反対する住民運動が起きました。
> かつて本土にも多くの米軍基地が存在し
過去形なのか
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UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア
だけど (スコア:1)
ボーイングの旅客機も墜落した。
パイパーの小型飛行機も墜落した。
そしてヘリも墜落した。
だけど非難されるのは米軍機だけ。
今日あたり社民党あたりから「だからオスプレイは危険だ」って出てくるだろうな。
気持ちはわからんではないが、感情だけでものを言っているようにしか思えなくてもにょる。
Re: (スコア:0, フレームのもと)
軍用機が沖縄で落ちて非難されるのは、銃剣とブルドーザーで住人を追い立てて居座った連中だからでしょう。呼んでないのにやってきて人に迷惑をかけたり貴重な平地や自然(観光資源という意味では財産)を占有するものは、他より非難されるべきという人が多くても仕方がないです。
Re: (スコア:4, すばらしい洞察)
「銃剣とブルドーザーで住人を追い立てて居座った連中」それが戦争に負けるという事。
戦火を交えようが、無戦闘で降伏しようが、結果はサヨクが煽り立てる戦争の悲惨さより、悲惨になる敗戦の結果。
チベットの現状も同じ。
米軍が嫌なら、米軍・国連軍駐留が無くても国防・安全保障・危機管理が可能な様に、憲法改正・国防体制整備・国連脱退しなくちゃ。
ボーイングの旅客機が墜落≒アシアナ機が墜落(「事故」と言い換えられるのが普通)してもサヨクが非難せず、辺野古沖埋立を非難するサヨクが那覇空港第2滑走路埋立も中共珊瑚礁埋立も庇うのも、多分あなたが幻想の国の住人で自分の気に入ることだけしか耳に入らないひとだからじゃないでしょうか。
大体事故があろうと部外者に安全な様に、市街地から充分離れた軍用船舶上で行われた強襲訓練中発生した事故を非難する理屈が解らない。
Re:だけど (スコア:0)
沖縄に集中する理由になるのか?
大田実中将の思いはこれからも敗戦で全て言い訳していてくれ
http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/400/221394.html [nhk.or.jp]
森本敏元防衛大臣も今年3月29日のNHK日曜討論で、海兵隊は1万人ほどのまとまった兵力であれば、九州や四国、日本海側にも配置可能であると語っています。仮に海兵隊を本土へ移転できれば、沖縄から米軍基地の75%が撤去され、普天間の移設問題も消滅します。沖縄だけに集中する安保の負担が大いに軽減されます。
なぜそのような負担の公平な分担ができないのでしょうか。この問いかけこそが沖縄問題の根底にあります。
米軍基地の起源は第二次世界大戦での敗戦です。米軍は日本を攻める1年前に沖縄のことを調べ上げ、占領政策の資料をつくっていました。「民事ハンドブック」と呼ばれます。この中の一節にこんな表現があります。
「日本人と沖縄人は人種上の緊密な関係、言語上の類似にも関わらず、日本人は沖縄人を人種的に同等とみなしていない。したがって、いろいろな方法で差別されている。ところが沖縄人は劣等感どころか、彼らの伝統と中国との長い文化的なきずなに誇りを持っている。したがって日本と沖縄の間には政治的に利用しうる軋轢の潜在的な根拠がある。」
日本にはびこる差別の構造の中に米軍基地がはめ込まれた、というふうに読めます。沖縄で米軍基地がどれほど重い負担であっても日本全体としては関心が低く、大きな政治問題とはなりにくいということを米国は見抜いていたのでしょうか。
本来、外国軍が独立国に存在すると、常に政治的な攻撃にさらされます。かつて本土にも多くの米軍基地が存在し、各地で基地に反対する住民運動が起きました。
Re: (スコア:0)
> かつて本土にも多くの米軍基地が存在し
過去形なのか