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IAEA、福島の原発事故による明確ながん増加はない見通し」記事へのコメント

  • まぁ (スコア:1, すばらしい洞察)

    by Anonymous Coward

     チェルノブイリの様に失敗続きの後始末をやった事故でさえ、ペレストロイカに負ける程度の影響力しかありませんでしたからね。
    でも、長期観察に影響が出るぐらい住民が死んでいったペレストロイカをやった意味って…。

     ちなみに、福島第一でも世論に負けでやってる無駄な避難やその影響で起きている引きこもりが原因で死亡した人は多いですね。
    さらに当時はやった「直ちに影響はない」は喫煙や運動不足、塩分やカロリーの取りすぎ、日本人に多い気がつかずになってる栄養失調、案ずること等の影響に紛れて調べようがないくらいの影響しかないってことですね(被爆よりもっと危険な別なものを心配しろよって事)。
    ただまぁ、それは被爆による高線量短期被曝や作業員の中線量中期被曝のデータから導き出されたもので、低線量長期被曝の代表例であるチェルノブイリの場合だとIAEA基準越えの食べ物と高濃度汚染の地域さえさければ心配の必要はないなんだよね。
    甲状腺癌に至っては、チェルノブイリの事故で放射性沃素入りの牛乳をたっぷり飲んだ子供達より、欧州の離れた地域に住む子供達の方が増えているというのが実態だから。

アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家

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