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USB ブータブル OS/2 がついに」記事へのコメント

  • 現状 USB 2.0 までしかサポートしていない OS/2 なのに、USB ブートを使うメリットってあるのでしょうか。

    ちなみに Installable File System は JFS か HPFS が選べますが、OS/2 ってテキストベースの config.sys ファイルを使っているので、他の OS 環境でちょこちょこ弄ってなんて使い方も個人ユースとしてはあるかなと思うのですが、企業ユーザーはこんなことしないでしょうし。

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    モデレータは基本役立たずなの気にしてないよ
    • by Anonymous Coward

      まあ、遅くても動けばいいのではないかな。
      プログラムサイズもそんなに大きくないだろうし。

      というか、あなたがタレ込んだのでは…⁉︎

      • 最小のインストールサイズ(仮想DOS, Windows3.1, Java などを除く)は 400MB くらいかな。
        ハードディスクにインストールするほうが速いし、緊急起動区画を切り分けて緊急時に
        ブートさせる仕組みを持たせればいざという時安心。

        eComStation 2.0 以降なら SATA HDD も標準でサポートされているので、ディスクが逝っちゃったときも 2TB までなら買い換えれば済む話。ただし 512GB を超えると、インストールにちょっとテクニックがいる。

        だからUSBブートなんて誰得なんだと思っていたが、OS/2 マシンなんてたいてい新しくても 5 年以上前のハードウェア資産で運用されているから、いざという時に USB をもつ
        代替機に挿せばシステムが復旧できるとかそういう効果を期待しているのかなとも思ったが…

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        モデレータは基本役立たずなの気にしてないよ
        親コメント

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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