パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

新型Nexusがワイヤレス充電Qi対応をやめた訳」記事へのコメント

  • 部品の方は電源基板に載せればいいんだから、厚さに効いてくるのはコイルだけだろう。
    0.3mm程度のぺらっぺらのフィルムコイル挟むだけ [itersnews.com]じゃないの?
    指紋認証デバイスの搭載の方がよっぽど厚みを増す要因になってると思う。

    GoogleはPMAの方にも肩入れしているようだから、もしかしてQiからそちらに乗り換える前兆か?
    PMAのほうはA4WPと合併して、どうやらA4WPの磁気共鳴方式に統一されるようだし、そうなると
    Qiのような位置合わせの面倒くささがなくなって、少し便利になるかも。

    • by Anonymous Coward

      充電速度がやたら遅いせいで充電中に熱を持つ時間も長いから、熱設計を考えると単純に乗せるだけってわけにゃいかねーんで結構めんどくさいんじゃねーかね

      • by Anonymous Coward on 2015年10月05日 3時04分 (#2893982)

        ケースの樹脂の中に埋め込めればさほど…というか、Qiの充電スタンド側に高熱伝導素材の利用と冷却ファンないしヒートシンク・ヒートパイプの装備を標準にしてくれれば良いんじゃないかと思った。

        Qiのコイルによる発熱が無くてもスマホの充電中や高負荷時は冷却しときたい状況なわけだし。

        親コメント

アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者

処理中...