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𠮟咤罵声等の批判は覚悟の上か。」記事へのコメント

  • 二択ですね。相談した人だけ負担するか、相談しない人からも血税で徴収するか。
    無料が成立するとしたら、ボランティアを配置するぐらいですね。

    企業からの問い合わせが多いとすると、ほとんど相談しない個人から徴収するのは、
    不公平という考え方もありますね。

    無料になった瞬間に、文書でまとめられているのに読まずに長電話で初歩的な質問から
    始めるとかすると、サポート費用がどんどんつみ上がって行きます。血税がぁ……。
    本当に、無料がいいですか?……ですね。

    個人的には、営利活動している人は窓口を使った分だけ払うのがいいと思っています。
    そして、個人には無料相談チケット(10分ぐらい)を配布するぐらいがバランスいいかなと。

    • パンフレット(マイナンバー) [gov-online.go.jp]も準備されているようですし、有償サポートはやむを得ないでしょうね。

      なおマイナンバーの送付は10月20日頃から住民票記載の住所に順次送付されるようですが、住民票を移していなかったなどでマイナンバーが受け取れない人が出てくると、従業員(正社員だけでなくパート・アルバイトを含む)の番号を今年の暮れまでにすべて集めきれるかという問題があちこちで発生しそうな予感。TVコマーシャルや新聞広告で告知しているようですが、テレビも新聞も見ない人は一定数いそうですし。

      マイナンバー制度の阿鼻叫喚はこれからという気がしますね。たぶん無料サポートを求めて役場に相談が殺到なんてことも。

      --
      モデレータは基本役立たずなの気にしてないよ
      • by shibuya (17159) on 2015年10月18日 15時31分 (#2902075) 日記

        コメントありがとうございます。

        >有償サポートはやむを得ないでしょうね

        よらしむべし知らしむべからずならまだしも、現状周知は足りているのだということであればそうかも。

        ただ、有償サポートする旨のルールの事前周知を意図的にやらなかったのはこずるい、といった場外で管まくだけで終わるかどうかがわたしとしては先が読めない。

        親コメント

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