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𠮟咤罵声等の批判は覚悟の上か。」記事へのコメント

  • 二択ですね。相談した人だけ負担するか、相談しない人からも血税で徴収するか。
    無料が成立するとしたら、ボランティアを配置するぐらいですね。

    企業からの問い合わせが多いとすると、ほとんど相談しない個人から徴収するのは、
    不公平という考え方もありますね。

    無料になった瞬間に、文書でまとめられているのに読まずに長電話で初歩的な質問から
    始めるとかすると、サポート費用がどんどんつみ上がって行きます。血税がぁ……。
    本当に、無料がいいですか?……ですね。

    個人的には、営利活動している人は窓口を使った分だけ払うのがいいと思っています。
    そして、個人には無料相談チケット(10分ぐらい)を配布するぐらいがバランスいいかなと。

    • > 無料相談チケット(10分ぐらい)

      補足すると、これも血税から間接的に支出することになるんでしょうけどね。
      20秒10円だと10分で200円くらい。10分が少ないなら、60分で1200円にしてもいいし。

      企業だと数万の単位で電話しそうですねぇ。それ以上は実費を払って貰わないと不公平。

      • by shibuya (17159) on 2015年10月18日 15時40分 (#2902079) 日記

        読んでから時間をおいて冷静になってみると、有償サポートというルール自体は
        あらかじめそれで合意がとれていたら特段文句をつける話ではないと思う。

        ただ、(#2902075)でもいったようにいきなり突きつけられたルールのように見受け
        られたし、その他の国の機関のサポートとの釣り合いを考えたら突出してたので。

        国(天下り組織や各自治体のそれについてもおよそ似たようなもの)のやっている
        オペレーションで自分が関わる部分についてルール自体を教わるのがタダという
        のは税務署、日本年金機構みたいな金を持っていかれる組織が有償化したら騒ぎ
        が大きくなると思うのです。

        金を直に持っていく組織ではないにせよ、重要な個人情報を握る組織が
        それかよ?といった反感を感じまして。

        親コメント

コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

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