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腕時計の裏蓋に貼り付けてスマートウォッチ化する「Chronos」」記事へのコメント

  • こっちも2015/8/31にクラウドファウンディングで事前販売済み。
    http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/201508/15-0831B/ [sony.co.jp]

    • by Anonymous Coward
      どこが同じに見えたのか気になる。
      共通点が、ほとんど見あたらないんだけど。
      • SONY のやつは、バンド部分が本体で、時計側は交換できるみたいだよ。
        好きな時計につけられるんじゃないの?

        親コメント
        • SONYはバンド幅が22ミリと書いてあるのでけっこう幅広です。
          私のよく使う時計は18ミリと20ミリだったから残念。

          親コメント
        • by Anonymous Coward

          売り方の問題ではないですか。

          交換することはできますが、色を合わせにくいメタルバンドで、ほかの方も指摘しているようにラグ幅の問題もあるのに、交換部品として売るとニッチな需要になるのは目に見えています。
          もっとデザインが合わせやすい、例えばカラーバリエーションを用意したラバーベルトで多少の色の差が気にならない様な作りであれば、交換用ベルトとして需要はあったかもしれませんが、バリエーションを増やすコストがかかります。
          また、バンドは高級な本革を除けばほぼ1万円以下なのでそんなに利益を載せることもできず、開発費をペイできなくなります。

          ソニーも分かっていたのか、シチズンに作ってもらった時計部分と組み合わせ、時計として販売しています。

          他のスタートアッププロジェクトでバックル部分にスマート機能を仕込むものもありますが、こちらも幅の問題、デザインの統一感という問題は残ります。

          既存の時計に追加したいという需要に対し、張り付けるだけというのはかなり魅力的ですよ。
          問題があるとすれば、そういう需要は少ないんじゃないかということです。

ソースを見ろ -- ある4桁UID

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