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米連邦地裁、猿が撮影した写真の著作権者は猿自身であるとの訴えを却下」記事へのコメント

  • 人類で構成された政府には現状では人類以外を保護することが難しいのかな、歴史的に考えて。

    • 現状では動物が何を訴えてるのかわからないけど、将来的に動物の感情というものが科学的に解明されていったら状況は変わるかと。
      また人工知能も自我がハッキリしてきたら、それに残酷な処理をさせたりプログラム自体を削除するのは倫理的に許されるのかといった議論も始まるかと。
      結局は動物とか機械が人類に脅威を及ぼさない限りは、人類主体の考えのまま進行するでしょうけど。

      今でも人工知能はともかく、動物に関しては動物愛護法、ペットや動物園での扱い、また食用目的で屠殺するときは苦痛を与えないようになど、ある程度の権利は求められている。イルカやクジラを食べるなって議論もその延長線上にある。
      今後の世界がどうなってくのか、SFとかの小説で語られてそうですね。

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アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家

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