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さらに6個、木星に58個目の衛星」記事へのコメント

  • 木星に100個もあるなら、地球にも(月の他に)何個かあってもいいのにな、と思ってしまいますが、詳しく観測すると、小さな衛星はいくつかあるんでしょうか。
    • "いくつ"とは数えられませんが、あることはあるようです。

      1961年3月と4月、コルデルスキーは期待される位置付近に2つの雲のようなものの写真を
      撮影することに成功しました。その広がりは変化していましたが、それは照らされ方が
      変化したためによるのかもしれません。 J.ローチはこれらの雲のような衛星を1975年
      OSO(軌道太陽天文台)6号衛星で検出しました。 1990年にはそれらは再度ポーランドの
      天文学者ウィニアルスキーによって写真撮影され、彼はみかけの直径が数度あり、
      最大10 度"トロージャン"点から離れたり、さらに黄道光より少し赤くなっていることを見つけました。

      このように、'第二の月' は誰もが考えていたものとはまったく異なっていましたが、
      1世紀にもわたる地球の第二の月探しは成功裏に終わりました。これらは検出は非常に難しく、
      黄道光、特にゲーゲンシャインと見分けるのも難しいものです。

      ソースはこちら [crl.go.jp]
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