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ポジショントークのわかりやすい典型例ですね。
まったく同じ理屈で「電気自動車の未来は来ない」とも言えますから。
昨今のガソリン価格の低迷を見る限り、ハイブリッドに目をつけたトヨタの戦略が光っているように思えます。
ポジショントークだってのはその通り。
でも、水素を供給する施設は増える気配がないが充電できる場所はテスラが自前で増やしたとかいう記事をどっかで見た気がする。
ガソリン価格の低迷とかいうならハイブリッドも要らない、普通の自動車でいいし、どっちにしても水素の時代は来ないというか来る必要がないんじゃないかな。
代替エネルギーとしては、いくら光合成してるとはいえ、やっぱり炭素を燃やすそれより、炭素燃やさないエネルギーが求められるわけです。(エネルギー源を製造するところで炭素燃やしてそうですがそこは将来に期待・・・)
>いくら光合成してるとはいえ、やっぱり炭素を燃やすそれより、炭素燃やさないエネルギーが求められるわけです。
カーボンニュートラル [wikipedia.org]の概念は認めてもいいと思う。達成目標として。
地下にある炭素を新たに引っ張りだす必要はないから、基本的には大気中の二酸化炭素濃度には影響がないと考えておけばいい。
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あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall
ポジショントーク (スコア:1)
ポジショントークのわかりやすい典型例ですね。
まったく同じ理屈で「電気自動車の未来は来ない」とも言えますから。
昨今のガソリン価格の低迷を見る限り、ハイブリッドに目をつけたトヨタの戦略が光っているように思えます。
Re: (スコア:0)
ポジショントークだってのはその通り。
でも、水素を供給する施設は増える気配がないが
充電できる場所はテスラが自前で増やした
とかいう記事をどっかで見た気がする。
ガソリン価格の低迷とかいうならハイブリッドも要らない、
普通の自動車でいいし、どっちにしても水素の時代は来ない
というか来る必要がないんじゃないかな。
Re: (スコア:3)
米国のように石油を含む資源産出国であり自国で国内需要をまかなえるような国であれば
当面必要ない
日本のように燃料資源がなく、中東で紛争が起こるたびにビクビクしなきゃならない国だと
可能性があるなら石油に代わるエネルギー源を検討するのは当然でしょう
なんならガラパゴスでも良いわけで、将来的に石油等が枯渇する可能性を考慮した場合、
代替エネルギー技術を持っていることは有利になるでしょう
Re:ポジショントーク (スコア:0)
代替エネルギーとしては、
いくら光合成してるとはいえ、やっぱり炭素を燃やすそれより、
炭素燃やさないエネルギーが求められるわけです。
(エネルギー源を製造するところで炭素燃やしてそうですがそこは将来に期待・・・)
Re: (スコア:0)
>いくら光合成してるとはいえ、やっぱり炭素を燃やすそれより、炭素燃やさないエネルギーが求められるわけです。
カーボンニュートラル [wikipedia.org]の概念は認めてもいいと思う。達成目標として。
Re: (スコア:0)
地下にある炭素を新たに引っ張りだす必要はないから、基本的には大気中の二酸化炭素濃度には影響がないと考えておけばいい。