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ポジショントークのわかりやすい典型例ですね。
まったく同じ理屈で「電気自動車の未来は来ない」とも言えますから。
昨今のガソリン価格の低迷を見る限り、ハイブリッドに目をつけたトヨタの戦略が光っているように思えます。
ポジショントークだってのはその通り。
でも、水素を供給する施設は増える気配がないが充電できる場所はテスラが自前で増やしたとかいう記事をどっかで見た気がする。
ガソリン価格の低迷とかいうならハイブリッドも要らない、普通の自動車でいいし、どっちにしても水素の時代は来ないというか来る必要がないんじゃないかな。
藻からガソリンや航空燃料作る取り組みってどうなったんだろ採算ベースに乗るのは夢物語なんだろか
藻 燃料 採算 [google.co.jp]でググってみた。藻類によるバイオ燃料製造の最新状況 [pecj.or.jp]> Sapphire Energy, Inc.> Website: http://www.sapphireenergy.com/ [sapphireenergy.com]> 本社:カリフォルニア州サンディエゴ> 事業場所:ニューメキシコ州 Columbus> 研究開発拠点:ニューメキシコ州 Las Cruces> 採用技術:特殊な藻類を用いて光合成で藻類油を製造> 製造規模:2015 年計画は商業化デモスケールで藻類原油 100BPD の製造>【事業概要】> Sapphire 社は 2007 年創業。DOE の補助事業(補助金枠 5,000 万ドル、2009 年 12 月)で> デモ段階プロジェクトに取り組み、現在は商業化に向けて規模の拡大と製品用途の拡大に> 取り組んでいる。米国農務省(USDA)から債務保証枠(5,450 万ドル、2009 年 12 月)を> 得ていたが、2013 年 7 月に完済している。> 本プロジェクトは、補助事業としては耕作非適地の培養池で藻類を育て、藻類原油を精> 製してガソリン、ジェット燃料および軽油を製造し、将来の商業規模バイオリファイナリ> ーの経済性検討を行うことが目的となっていた。第一フェーズ(約 20 エーカー:約 8.1ha)> の建設は 2011 年 6 月から開始し、2012 年 5 月から連続試運転を開始、2012 年 8 月下旬に> 本格運転を開始している。
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長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds
ポジショントーク (スコア:1)
ポジショントークのわかりやすい典型例ですね。
まったく同じ理屈で「電気自動車の未来は来ない」とも言えますから。
昨今のガソリン価格の低迷を見る限り、ハイブリッドに目をつけたトヨタの戦略が光っているように思えます。
Re: (スコア:0)
ポジショントークだってのはその通り。
でも、水素を供給する施設は増える気配がないが
充電できる場所はテスラが自前で増やした
とかいう記事をどっかで見た気がする。
ガソリン価格の低迷とかいうならハイブリッドも要らない、
普通の自動車でいいし、どっちにしても水素の時代は来ない
というか来る必要がないんじゃないかな。
Re: (スコア:3)
米国のように石油を含む資源産出国であり自国で国内需要をまかなえるような国であれば
当面必要ない
日本のように燃料資源がなく、中東で紛争が起こるたびにビクビクしなきゃならない国だと
可能性があるなら石油に代わるエネルギー源を検討するのは当然でしょう
なんならガラパゴスでも良いわけで、将来的に石油等が枯渇する可能性を考慮した場合、
代替エネルギー技術を持っていることは有利になるでしょう
Re: (スコア:0)
藻からガソリンや航空燃料作る取り組みってどうなったんだろ
採算ベースに乗るのは夢物語なんだろか
Re:ポジショントーク (スコア:0)
藻 燃料 採算 [google.co.jp]でググってみた。
藻類によるバイオ燃料製造の最新状況 [pecj.or.jp]
> Sapphire Energy, Inc.
> Website: http://www.sapphireenergy.com/ [sapphireenergy.com]
> 本社:カリフォルニア州サンディエゴ
> 事業場所:ニューメキシコ州 Columbus
> 研究開発拠点:ニューメキシコ州 Las Cruces
> 採用技術:特殊な藻類を用いて光合成で藻類油を製造
> 製造規模:2015 年計画は商業化デモスケールで藻類原油 100BPD の製造
>【事業概要】
> Sapphire 社は 2007 年創業。DOE の補助事業(補助金枠 5,000 万ドル、2009 年 12 月)で
> デモ段階プロジェクトに取り組み、現在は商業化に向けて規模の拡大と製品用途の拡大に
> 取り組んでいる。米国農務省(USDA)から債務保証枠(5,450 万ドル、2009 年 12 月)を
> 得ていたが、2013 年 7 月に完済している。
> 本プロジェクトは、補助事業としては耕作非適地の培養池で藻類を育て、藻類原油を精
> 製してガソリン、ジェット燃料および軽油を製造し、将来の商業規模バイオリファイナリ
> ーの経済性検討を行うことが目的となっていた。第一フェーズ(約 20 エーカー:約 8.1ha)
> の建設は 2011 年 6 月から開始し、2012 年 5 月から連続試運転を開始、2012 年 8 月下旬に
> 本格運転を開始している。