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レッシグ教授の講演・日本語字幕版Flash」記事へのコメント

  • レッシグ先生は盛んに
    「(過度の)著作権が創造性を削ってゆく」みたいなことを言ってたけど、
    (自由な)創造性ってそんなに必要なもの?

    著作権で飯を食ってるような人(作家ではなく、その周辺の人ね)はたくさんいて、
    お金を持ってて、経済に大きな影響を与えてる。

    一方、創造性が絶対に必要不可欠な人って、世の中にはほとんどいない。

    ほとんどの人は、創作するわけでなく利用するだけ。
    創作物が大企業のものか個人のものかなんて関係ない。
    ディズニーみたいな大企業がある程度満足いくものを作ってくれさえすれば、
    それでいいんじゃないかな。

    #その結果価格が高くなるから云々、という理由で反発するなら、
    #それは「高すぎる!」ということを問題にすべき。
    --
    # mishimaは本田透先生を熱烈に応援しています
    • by T.Sawamoto (4142) on 2003年04月10日 11時42分 (#295956)
      私、いわゆるSS(サイドストーリーとか、ショートストーリーとか言われるもの)を書いて、自サイトで公表してます。
      模倣であるそれが、果たして『創造』と言えるレベルに達しているのか多分に疑問ではありますが、それを取っかかりとして私は自分オリジナルの物語を書き始めたところです。
      (作家になるのが夢だったので)

      創造するということは、そんなに大上段に構えるほどのものではないのでは、と私は感じています。
      ちょっとしたジョークを思いつくとか、Web日記を書くとか、スラドに書き込むとか(^^;)、そうしたことも『創造』と言える部分があるのではないでしょうか?

      「それで食えるかどうか」とは関係なく、何かを作り出すことを楽しいと感じる人々は、決して少数ではないと思います。
      (SEとしての私は、プログラムを作るのが好きです(^^;))
      その大多数が、『スタージョンの法則』よろしく箸にも棒にもかからないものなのだとしても。
      (私のも…)
      親コメント
      • 『コモンズ』を読んでみると、わりと技術よりの話が多く、そこでは「創造≒新技術=イノベーション」だと思う。んで、文とか絵とか音楽とかについはどうだろうと、ぼーっと考えていたんですが、くだけた文章に書き直すのは面倒で止めました。ごめんなさい。

         
        プロであっても過去をまったく踏まえずに作品を創作することはできない。多くの場合、アマは模倣することで表現の技法を磨いてから創作を学ぶ。創作しようとするものを表現できなければ話にならない。趣味と割り切っているので創作をさほど重視しないとか、創作の技巧に未熟という理由からも過去の作品を借りる割合は増すだろう。その手本となるのがプロの作品であっても不思議ではない。プロがアマを育て、アマが次のプロを生む。過去の作品を学びすぎると個性がなくなるという俗信があるが、実際は個性を見極める/みがく/際立たせるといったことに、過去の要素は欠かせない。

        このようにして創作を学んだアマの中からプロが出てくる。さらに鑑賞するだけの者もいる。生涯その位置にいる者も多いだろうが、生まれついてのプロ/アマはいない。プロ/アマは、鑑賞するだけの者から生まれる。その過程を見れば、プロとアマさらに純粋な鑑賞者の間にはっきりとした境界はなく、多くの者が様々な位置にいるだろう。そこでは誰もが、はるか彼方にいる者や少しだけ前を行く者の過去の作品を分け隔てなく手本としている。

        芸術における創作を、過去の作品を踏まえた上での個性の表現と見るならば、これを作者単位でのイノベーションということはできないだろうか。もちろん、作者間で共有される技法が過去の技法をうわまわるというのもイノベーションだろう。この技法だが、どんな芸術分野においても過去の作品の蓄積がある程度に達すると、模倣して新たな解釈や表現を加えるような手法の作品が生まれる。また、メディア(複製技術)の進化がある程度に達すると、過去の作品を「拝借して、混ぜて、焼く」ような手法の作品が生まれる。それらは登場時こそ議論を呼ぶものの、やがて洗練されて新しい技法と呼ばれるようになる。

        現在の作品が過去の作品より優れていると一概にいえるわけではない。そこに差異があるとすれば優劣ではなく、時代や世代などを反映した様式の変化だ。科学技術の文脈での「イノベーション」を、芸術の文脈での「個性の表現」「技法の進化」「様式の変化」と対応させるのは乱暴だろうか。それらに富んだ科学技術/芸術が人を惹きつける。

        過去の作品を借りるやり方によって著作権法的によくないものもあるだろうし、それがプロの作品だと経済的損失になる場合があるかもしれない。しかしそれが解消されなかった事例はどれだけあるのだろう。それが原因で葬られたプロの作品はどれだけあるのだろう。また、規制する者は、その経済的損失を勘定に入れてバランスがとれるように値付けをしてきたはずだ。値付けがある以上、常にいくつかの作品が表舞台から消えつづけていることも忘れてはならない。もし中古売買なども禁じられたら、規制に逆らわずにその作品に触れるにはどうすればいいのだろう。過度な規制が、プロ/アマに壁を作ってしまう場合もあるのではないか。

        作品を(創作している者ではなく)規制している者が「様式の変化」を告げて、強引に需要を喚起することは度々見られた。そういうときは普段にも増して多くの作品が表舞台から消えているだろう。こんなものはイノベーションではない。規制による保護があるから多彩な芸術にふれられるのも事実だが、それが逆に作用する場合もある。

         
        ...というか、創作自体が楽しいものだよね。「それを先に書け。」あ、そうですね、ごめんなさい。
        親コメント
    • 逆に言うと「世の中にほどんといない」と断言されてしまった、
      たしかに絶対的に少数である、もの作る人々としては、世間を
      (mishima氏を)納得させる事が難しく、また必要であるかがわかった、
      という事でもあります。

      例えば何気ない町の風景映像を編集・加工した映像を含んだ
      作品を流す(売る)ときに、ほんの一瞬、片隅に写った他所の
      著作物のせいでそれが許されなくなる、あるいは法外な額を
      ふっかけられる事になるのだとしたら、それは映像屋にとって
      は、呼吸をするのに金を取られるようになったのと同じです。

      もうひとつ、これは特許絡みの話にもなるのですが、
      大企業ですら、この風潮の中、身動きしにくくなりつつあるのです。
      とあるノートPCも出してる企業にて、ちょっと気の効いたソフト
      ウェアを作って、バンドルして販売しようとしたとします。
      もう大変なんですよ、特許調査が。そのソフトで使っている
      細かい技術一つ一つにケチが入る。「こんなの画像処理の世界じゃ
      50年前から常識だろ!」というようなものまで、くだらない特許が
      出願されている(未認可ではあるが)。

      創造性は個人・小規模団体には必要ない、というのであれば、
      GPLなんかも必要なかった訳ですが、これが広範に支持されている
      のだから、やはりどんな人にも創造する自由が必要だと考えられて
      いる証拠です。

      ついでに言うなら、「ほとんどの人に創造性は必要とされていない」
      というのは、単なる現状追認にしか過ぎません。
      「もっと多くの人が、自由に、簡単に創造性を発揮できるような
      世の中にしていこう」と考えている私としては、創造性の自由の
      確立は、今まさに危急の問題なのです。
      親コメント
    • >一方、創造性が絶対に必要不可欠な人って、世の中にはほとんどいない。

      そうかな?
      一切の創造性を放棄して完全に既存のものだけで生きていける人って居るのかな?

      >ほとんどの人は、創作するわけでなく利用するだけ。
      過度の著作権保護はその利用さえも制限してしまうのではないかな。
      例えばCCCDなんてバックアップも取れないし、ポータブルオーディオで使えるようにすることも出来ない。
      親コメント
    • ディズニーみたいな大企業がある程度満足いくものを作ってくれさえすれば、 それでいいんじゃないかな。
      模倣と権利主張だけで自らを大企業とした会社が民衆に満足行く物が作れると?そんなのだけでは民衆に飽きられて終わりです。

      たとえディズニーみたいな大企業が模倣するためだけだったとしても、創造性は重要だと思います。

      親コメント
    • >一方、創造性が絶対に必要不可欠な人って、世の中にはほとんどいない。
      全ての人に創造性は絶対的に必要不可欠でしょう。
      あなたが、書いたコメントさえ書けない。
      意見も持てない、意見も言えなくなる。持っても表現できない。

      創作物を利用もできない。利用には創造性が必要です。
      事実、編集著作権というものがある。

      創造性を特別な物として考えすぎでは
      --
      I am grateful to everyone and you.
      親コメント
    • レッシグ先生は昔と比べて創作物に対する締め付けがきつくなる事に
      対して、警鐘を鳴らしてますね。
      つまり今以上に社会的に創造性を活性化させようとか
      そういう意図でないと思います。
      少なくとも今ある創造の機会が削られる一方であることは良くないと。

      例えば今って誰でもソフトウェアとか、漫画
    • かりに創造性がなかったら、そのディズニーですら
      誕生しなかったはずですが。

      未来永劫、同じ企業が存在するわけでもなし、
      それに続くモノを根絶やしにして、
      今後、何が生まれるというのでしょうか。
    • 仮に個人の創造性がなくなったとしたら

      そもそもインターネットが無かったと思うんだけど、どうよ?

      emacsが無い、viがない。その上で製作されたアプリが無い。仮にあったとしても、
      Apacheもbindもない。仮にあったとしても、
      Yahooもslashdotもない。(始まりは個人サイトだ)。
      • 時代によって必要なものは変わってくるものでしょ。
        今はもう、それほど個人の創造性は必要ないんじゃないか?
        それより、企業による、安心できる製品(映像にしても、なんにしても)のほうが
        大多数から望まれているんではないか。

        > そもそもインターネットが無かったと思うんだけど、どうよ?

        今すでにあるからいいじゃん、
        「今はまだない、次世代のネットワーク」も、
        すでにインターネットがあるからいらない、という理屈。

        > わずかな大企業を除いて、個人のホームページが存在しない……

        個人のホームページがないということは、
        そこで提供していたようなコンテンツを作る企業が金儲けできるってことだ。
        企業にしてみれば金儲けのチャンスが増える。
        そしてコンテンツを読むだけのユーザは金を払って
        安定して笑えるコンテンツを買う。なんら困らない。

        #個人的にはまるで幸せとは思えないが、所詮それも個人的な意見でしかないし。
        #大衆ウケする意見でなければ現実には受け入れられないだろう。
        #「創造性の自由」というのが、大衆ウケするとはあまり思えない。
        #「安心できる」というほうが受けるだろう、というのが俺の予想。
        --
        # mishimaは本田透先生を熱烈に応援しています
        親コメント
        • by Anonymous Coward
          > 時代によって必要なものは変わってくるものでしょ。

          その 時代の変化を感知するのも 必要なモノを 作り出すのも みーんな
          「人」が基本なんだが。

          > 今はもう、それほど個人の創造性は必要ないんじゃないか?

          「自分には必要がない」ことと、それを「大多数の他者」に当てはめるコトは区別すべき。
          あなたには 不要でも 私には必要かもしれない。

          > それより、企業による、安心できる製品(映像にしても、なんにしても)のほうが

          この前提は 明らかに間違い。
          MSの製品が「安心できる」といえるのか?

          ディズニーをはじめとした ハリウッド映画だけが「安心できる製品」ではない。
          • > # 人は銭儲けのタメだけに 生きるにあらず。

            これは、資本主義下にある現実社会では、
            ほとんど意味を持たない意見だよね。

            身近な人は「そうだよねー」って同意してくれるかもしれないけど、
            政治に影響力のあるような圧力団体はほとんど同意してくれないだろう。
            たいてい、金のために圧力団体やってるんだろうからさ。

            コメントアウトした部分に対してのコメントで申し訳ないが。

            #結局、創造性が(国や世界の)発展を促すと仮定するなら、
            #「人に創作の自由を与えたほうが国が儲かるよ!企業は損をするけど」
            #って意見なんだよね。
            #「個人に創作の自由を与えたほうが、役人/企業が儲かるよ!」
            #みたいなことが言えればなぁ…
            --
            # mishimaは本田透先生を熱烈に応援しています
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            • >> # 人は銭儲けのタメだけに 生きるにあらず。
              >
              >これは、資本主義下にある現実社会では、
              >ほとんど意味を持たない意見だよね。

              自分が金の亡者で大局が見れないからといって、他人までそうだと決めつけるのはやめなさい(:-P)。

              資本主義は「経済活動」という 限定された状況で 今のトコ選択されている「手段」に過ぎないわけで、文化や歴史、今後の社会展開といったモノも踏まえるのが「真の現実社会」。

              > 政治に影響力のあるような圧力団体はほとんど同意してくれないだろう。
              > たいてい、金のために圧力団体やってるんだろうからさ。

              それは「人」なのか?(:-
              • 資本主義は未来永劫続くわけじゃないけど、
                あまりに現実からかけ離れた話をしてもね。

                > そう思うなら、あなたの「企業製品が安心できる」という前提が
                > 「MS製品が 安心できるのか?」 という 一撃で打ち壊されたコトを恥じるべきではないかね?

                あまりにも明快なので反論しなかったんだが…
                MS製品は安心できるよ。みんなが使ってるから。
                うそだと思うなら、あなたの周りにいる、Excel や Access を使っている人たちや、
                いまだに IE, OE を使っている人たちに聞いてみればいい。
                「(見た目が)わかりやすい」「みんなと同じ」ことがどれだけ安心できるかを。
                彼らが欲しいのは「悪意に対しての防御」という意味での安心ばかりじゃない。
                --
                # mishimaは本田透先生を熱烈に応援しています
                親コメント
              • > あまりにも明快なので反論しなかったんだが…
                > MS製品は安心できるよ。みんなが使ってるから。
                > うそだと思うなら、あなたの周りにいる、Excel や Access を使っている人たちや、
                > いまだに IE, OE を使っている人たちに聞いてみればいい。

                無知と無関心で導かれる「多数が使っている」という表層の状況と
                「製品として『安心』できるか?」という 本質を区別できてない
                から まるでダメ。

                また「MS製品の安心」が 多数のユーザーという表層で担保できたとしても、もうひとつの例示、
              • > 無知と無関心で導かれる「多数が使っている」という表層の状況と
                > 「製品として『安心』できるか?」という 本質を区別できてない
                > から まるでダメ。

                オフィススウィート/OS/ネットワーク/etc に関心を持ってる人ばかりではない。
                総合的に見れば、無知と無関心が常に多数派。
                オフィススウィートを啓蒙し、OSを啓蒙し、ネットワークを啓蒙し…というのは、
                現実的には無理。

                それから、著作権と創造性の話をしているときに
                雪印の例というのはあまりに場違い。

                > したり顔で現実社会を根拠にするヤツほど 無責任なものはないってコトか。

                そのとおり。
                だけど言っておくと、現状分析しただけでも無責任。
                そんな状況をどうしたら変えていくことができるか?
                そこを、啓蒙以外の方法で考えて欲しい。
                少なくとも、レッシグ先生はその方法(啓蒙)でうまくいっていない様だから。
                --
                # mishimaは本田透先生を熱烈に応援しています
                親コメント
              • 「著作権法で縛られて自由が無くなる」という話だと、一般人が理解しにくいから賛同が得られずにこの運動は成功しないと言いたい、のかな?
                目に見える危険に対して警鐘を鳴らしている人間に対して、
              • by Anonymous Coward

                あまりに不毛なのでコメントしようと思ったら、 #296942 [srad.jp]に先を越されてしまったので、 若干補足ギミに。

                mishima さんの言わんとしていることは、『コモンズ』 [shoeisha.com]の第一章「フリー」20ページに 『君主論』(マキャベリ)からの引用として3行で述べられています。

                イノベーションは、古い体制のもとで繁栄した者すべてを敵にまわし、新しい体制のもとで繁栄するはずの者からは、 あまり気のない支援しか受けられない。かれらの支援が無関心なのは、一部は恐れのためであり、一部

              • 確かに「コモンズ」読んでないんだけど、
                読まないと何も言えないってのはナシだよね。

                レッシグ先生の行動に対して、無駄とは一言も言っていない(はずだ)。
                ただ、あの Flash を見た人(の一部)が疑問に思う部分に対して
                明快な反論があればうれしいなぁ、と思った。

                創造性の「自由」とか言うと、アメリカでは同意を得やすいのかもしれないけど、
                日本ではもっと別の方向で進めたほうがいいのかもしれない。

                行動しろ、というのは具体的にはどういう行動なんだろう。
                (「コモンズ」を読めば書いてあるのかもしれないが、
                こういうところに書き出したほうがより多くの目に留まるでしょ)

                そういうことも含めて、掲示板というところで
                ブレインストーミングしてもらいたかったんだけど…
                わかりにくくてすまん。
                --
                # mishimaは本田透先生を熱烈に応援しています
                親コメント
              • しかないかと。

                読まなくても正しい現状認識/提案ができるのなら別ですが、
                mishima氏には出来ていないようですから。
                この問題はまだまだ認知度が低く、簡単に解説しているサイトも全然ありません。

                >行動
                とりあえず、訳者後書きの「あなたにできること」をどうぞ
                レッシグ『コモンズ』サポートページ [cruel.org]

                >ブレインストーミング
                やりたかったんだけど、ね。でもあっという間に新しいストーリーに飲み込まれるココだとほとんど進まないんじゃないかな?

                <うだうだ>
                昔は物理法則という自然体の上に全てのルールを作った
                そこにPCとインターネットという今までの物理
            • > これは、資本主義下にある現実社会では、
              > ほとんど意味を持たない意見だよね。

              いやまいったねー 自分で

              > 時代によって必要なものは変わってくるものでしょ。

              って書いておきながら、「資本主義」は未来永劫 続くかのようだ。

              > 身近な人は「そうだよねー」って同意してくれるかもしれないけど、
              > 政治に影響力のあるような圧力団体はほとんど同意してくれないだろう
        • 要約中……
          「ぼくちゃん、ママのおっぱいしかいりませーん」
          要約終了。

          釣られてみたかったのでAC
        • それより、企業による、安心できる製品(映像にしても、なんにしても)のほうが大多数から望まれているんではないか。

          音楽、映画、ホームページと言った物の創造において、個人の才覚に依存している部分は大きいのではないだろうか?企業という仕組み、枠組みだけでそういった作品を作れるわけでもあるまい。

          それはさておき、「個人の創造性」と「非個人の創造性」という風に分ける事自体にはあまり意味がないかもしれない。自由な領域にある創造性の源は別に個人のみが使用するわけではないでしょう。企業だってその領域を使っているはず。(大)企業はお金や政治力という力を

    • 口開けて待ってるだけのやつには未来永劫わかるまい。

UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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