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SourceForge.jpが容量制限を導入」記事へのコメント

  • っていうか (スコア:2, 興味深い)

    by Anonymous Coward

    オープンソースなソフトウェアの恩恵に与っている方々が、ソフトウェア開発のひとつのツールであるSourceForgeに対して寄付をすれば良いんじゃない。
    どのコミュニティが有用か、(極端なものを除いて)判断するのは難しいですから、そんな形の寄付があってもいいと思います。

    #言うは易し、行うは難し。ってことでAC

    • Re:っていうか (スコア:3, すばらしい洞察)

      by Anonymous Coward
      > ソフトウェア開発のひとつのツールであるSourceForgeに対して寄付

      そういう抽象的、あるいは間接的な対象に対しての寄付というのは難しいです。受け取る方も出す方も。理念としては分かりますが。

      • Re:っていうか (スコア:3, すばらしい洞察)

        by Anonymous Coward
        > 基本的には、自分が使っているソフトウェアの開発者に対して料金(あるいは寄付)
        > を払って、そこから開発者が開発リソース(sf.netとか)へ料金を払う、という方
        > が自然だと思います。

        とても同意です。
        やはりユーザーの寄付はまず開発者に向けられるべきです。
        opensourceなフリーソフトウェアを利用していてそれに対して
        感謝しているユーザーは沢山いますし、
        寄付してもいいというユーザーも沢山いると思います。
        しかしお手軽な少額送金システム
        (時間的や地理的な制限を受けず (オンラインで処理可能で)
        手数料が安く、場合によっては匿名を維持できるような送金シ
        • >しかしお手軽な少額送金システム
          >(時間的や地理的な制限を受けず (オンラインで処理可能で)
          >手数料が安く、場合によっては匿名を維持できるような送金システ
          >ム)
          >をフリーソフトウェア開発者によって提供することが困難であるた
          >め、

          eBank [ebank.co.jp] と Web 投げ銭 [ohineri.ne.nu] はどうでしょう?
          匿名性こそ確保できないもの
          • by tokushima (155) on 2003年04月10日 20時16分 (#296254)
            開発者自ら率先して寄付を受ける準備をしなければ
            ならないようでは普及しないような気がします.
            やはりSFが標準で代行サービスを行うのがベターじゃないでしょうか.
            --
            It's not who is right, it's who is left.
            親コメント

人生unstable -- あるハッカー

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