パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

出版取次「太洋社」の自主廃業、中小書店に打撃」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    違法ダウンロードとか多かったんですかね?
    # インターネットは害悪ので規制するべき

    • by Anonymous Coward

      単に時代の流れでしょう。
      違法じゃないダウンロード(電子書籍)が大きい。
      ネット書店や新古書店も。
      リアル書店の数が減ればそら流通も減らざるをえない。

      一番の戦犯は結局Amazonか。

      • Re:やっぱり (スコア:2, 興味深い)

        by Anonymous Coward on 2016年02月15日 15時52分 (#2964862)

        地方の小さな書店に欲しい本は発売日にまず入らない。
        結果TUTAYAか、そこにもない場合はAmazonになる。

        半月遅れか1ヶ月遅れなのよ、地方の書店に入るのは。
        大都市圏の初動が終わって余りが流れてくるんでしょ多分。

        そんなのが10年20年やられてりゃ、探して回るのは無駄ではじめからAmazonでいいやになる。

        親コメント
        • by Anonymous Coward on 2016年02月15日 19時08分 (#2965000)
          それは大きな書店がフライング販売してるだけ
          ちゃんとカルテル結んで零細書店でも発売日に並べられるようにしてるんだから
          # そもそも発売日に商品が届かない遠くの田舎の場合は地域ごと遅れるシステム
          親コメント
          • by Anonymous Coward

            >それは大きな書店がフライング販売してるだけ

            全然違うよ、小さい書店は配本そのものが「削られる」の。
            これはもうずいぶん前から。少なくとも一般人に知られる限りでは、1987年の「『本屋さん』読本」にそのような記述がある。

海軍に入るくらいなら海賊になった方がいい -- Steven Paul Jobs

処理中...