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出版取次「太洋社」の自主廃業、中小書店に打撃」記事へのコメント

  • ×大洋社
    ○太洋社

    漫画の発売日表は10年以上お世話になりました。
    近年は使いにくいテーブルに変更されましたが、
    それでも助かってました。

    4月以降はどこで発売日チェックすればいいんだろう…

    • by Anonymous Coward

      紙の出版物は保有をあきらめてて、最近はKindle版で統一してるんですが、Amazonの新刊情報が使いにくくてダメ。
      ぜんぜん目的の新刊販売を追えなくて、よく買い忘れが生じてます。
      いつのまにか続刊が出てることは多い。

      表紙の絵はいらないから、その月に発売されるコミックの一覧が欲しい。

      • by Anonymous Coward

        紀伊国屋書店のKinoppyなら、続刊情報をスマホに通知してくれますよ。
        購入した書籍の続刊は自動で通知有になります。作者・書籍単位で通知有無を選択することもできます(買ってないものもOK)。
        電子書籍だけでなく、紙の書籍の発売を通知させることもできます。
        非常に便利なので、これだけのために入会する価値があります。

        Kindleは、Androidのビューアのできもいまいちですし(シリーズ物をまとめてくれないのでコミックを買うとひどいことになるし、
        致命的なゴシック体のフォント問題はいつ直るのか)、サービス品質はあまりよくないですね。

        とはいえ、最大手なのでサービスの継続性が信頼できますし、
        コミック・ラノベ以外の和書・洋書のラインナップは圧倒的なので、悩ましいところです。

        • by Anonymous Coward

          紀伊國屋に限らず、国内勢はほとんどやってますよね。
          SONY Reader Store、Booklive、honto、B☆W…。

          どうもKindleを使っていると言う人は、他のサイトでは当たり前の機能が無いことを
          譜面点としてあげていて、他のサービスはそもそも調査した形跡すらないのは何でなんでしょう。

          >最大手なのでサービスの継続性が信頼できますし、

          Kindleの売り上げ国内シェアは最大でも25%以下程度だという話が最近聞こえてきてます。採算はとれてないだろうとのこと。Amazonですので逃げるときも日本法人の都合などなく一瞬だということを忘れない方がいいと思いますよ。

          • by Anonymous Coward

            >どうもKindleを使っていると言う人は、他のサイトでは当たり前の機能が無いことを
            >譜面点としてあげていて、他のサービスはそもそも調査した形跡すらないのは何でなんでしょう。

            個人的には、専用端末がない時点で選択肢に上がらないので、専用端末の有無ぐらいしか調べません。
            後、Kindleで相当数の書籍を購入しているので、今更、他のストアを使おうって気もしないってのもありますね。

            • by Anonymous Coward

              >専用端末がない時点で選択肢に上がらない
              Kobo「…お、おう…」
              SONY「あの、国内ではちゃんと販売中…いいえ、なんでもありません」
              Booklive(Lideoのことは言うのやめとくか…)
              Honto(黙っとこ)
              (なお、東芝さんは返事をする余裕もないようです)

              >Kindleで相当数の書籍を購入しているので、今更、他のストアを使おうって気もしない

              最初の調査を適当に済ましたおかげで負の資産を抱え込んでしまって逃れられない、と言うことが起こるので、ストアはきちんと選びましょうということですが、それは過去のことなので多くは言わない方がいいでしょうか。
              後悔は誰に

              • by Anonymous Coward on 2016年02月16日 23時06分 (#2965774)

                言葉足らずでした。

                コンテンツが重要なので、欲しいコンテンツを配信しているストアについて、専用端末の有無を調べるって形ですね。
                そして、今の処、私が読みたいコンテンツで、上記で上がっているストアでないと買えないって物もないので選択肢に上がらないわけです。

                専用端末に拘るってのは、Android版kindleの問題って気もしますが、小説をAndroid端末で読む気にならないからです。
                漫画なんかは、タブレットで見てますけど、小説は、長時間読んでいると疲れてしまってダメなんですよ。(kindle日本サービス開始時からずっとPaperwhiteで読んでいますので、慣れの部分も多分にあるとは思いますが)

                後、ePUBについては、下のコメントでも書かれてますが、Kindleパーソナル・ドキュメントサービスでコンテンツに追加できますし、端末に入れるだけなら、USBで繋いで端末上に保存できますから、Paperwhiteでコンテンツが読めなくて困るって経験はないですね。(ネット上のコンテンツをmobiに変換してPaperwhiteで読んでいるコンテンツも結構あります)

                親コメント

「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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