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「長寿命」をうたうLED電球、LED素子よりも先に回路がダメになるケースも」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    >電解コンデンサは経年劣化が発生するデバイスであり、その寿命は1000~2000時間というのが一般的だ。

    定格で3ヶ月もない寿命じゃどうにもならん気がするけど。

    • by Anonymous Coward

      1,000~2,000じゃ蛍光灯の6,000~12,000時間より短いじゃん
      3倍高くて3倍早く壊れるってナニソレ
      電気代少々安くなったって全然取り戻せないくらいだし
      取り替えストレスも3倍になるんじゃマジ意味ない

      #こないだ丸型蛍光灯をLEDに替えちゃったばかりなんだけど・・・

      • by Anonymous Coward

        コンデンサだけソケットにして取り換えればいいんじゃね

        • by Anonymous Coward

          現在の電球型LEDを、発光部分と電源部分に分割して、発光部分と電源部分間の間のコネクターを規格化する。
          既存の豆電球用のソケット規格流用で良いのでは?

          • by Anonymous Coward on 2016年02月23日 20時31分 (#2969540)
            マジにこうなるんじゃないかと思う。
            今までの白熱電球が、たまたまAC100Vと電球との間に特別な回路を必要としなかっただけであり、蛍光灯は(いわゆる電球型はおいといて)安定器と蛍光管とがあり、その間には規格がる。それと同様な概念で、LED電球用電源と電球が規格化されればいい。

            >既存の豆電球用のソケット規格流用で良いのでは?

            いやいや、今のLED電球が既存規格を流用しているから厄介なのであり、新しくすべき。電源以外にオプションで照度や色温度とかコントロールできる信号がやりとりできてもいいかと思う。そのくらい革新をしないとだめだろう。
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