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「この子は自分の子じゃない」としてDNA鑑定した結果、実際に父親が異なる例は1~3割程度」記事へのコメント

  • by Takahiro_Chou (21972) on 2016年04月16日 8時51分 (#2998654) 日記

    また、別の研究では4世紀に到達する大家族の系譜について父親から息子に引き継がれるY染色体配列を調査したところ、不義率は1%未満であったようだ。

    日本の場合、鎌倉時代が始まる少し前あたりに、さるやんごとなき家系で、「こいつは俺の息子じゃない!! 本当は、俺の祖父さん(父方)の息子だ!!」なんて事態が、有ったとか、無かったとか云う話も有るけど(詳しくは、平家物語あたりを参照)、そう云う「不義」は、Y染色体を調べただけじゃ、判んない気がする

    • by Anonymous Coward

      リチャード3世のDNAを調べた結果、英王室の父系の血統は直後くらいに途切れていたそうな。 [newsln.jp]

アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家

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