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バンダイ、塗装ではなく成形技術で顔を再現したフィギュアプラモデルを発売へ」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2016年04月25日 11時38分 (#3002761)

    >この手法であれば(金型を作るのは大変だろうが)大量生産が容易になりそうだ。

    大量生産品は普通に印刷していると思いますけど・・・

    • by genkikko (36404) on 2016年04月25日 11時49分 (#3002766) ホームページ 日記

      このマイナスモデはヒドい!!!

      親コメント
    • by toycode (2164) on 2016年04月25日 11時51分 (#3002768) ホームページ

      フィギュアの場合は中国等の工場でのマスク塗装+手塗りが多いと思う。
      タンポ印刷も使われてるが、治具の調整も結構生産現場でのコストがかかる。

      中国等の人件費が上がっているので、成型で出来ることが広がればコストダウンに繋がると思う。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        最新鋭の成型機 [bandai.co.jp]を持っているバンダイだからこそできる技で

        そのへんの工場でできるわけじゃないでしょうし、小ロットの製品じゃ元は取れないだろうから
        必然的にバンダイクラスの大物版権を持っていないと役に立たんだろうなあ。

      • by Anonymous Coward

        フィギュアはいわゆるベリ型の一種、バンダイのプラモデルは普通の鋼鉄製の金型。
        技術が全く違うので比較はできない。

        目のことだけを言えば、現在のフィギュアの目はものにもよるが6色か8色タンポ印刷機で
        打ってるケースが多い。
        グラデーション処理などもあるのでこれらの技術がバッティングすることはまず無い。
        いけるとすれば、figmaとかS.H.Figuartsなどの1/10以下のアクションフィギュアは
        インジェクションでということになるかもしれないが。
        まあ、普通の金型作るのは高コストだから数が出ないとどうしようも無いんですよ。

        ##最近のフィギュアなんで数千レベルですからねえ

目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond

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