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国産ステルス実証機X-2、初飛行に成功」記事へのコメント

  • あるとこにはあるんですねー。
    生活保護拒否されて餓死者が出てるというのに。

    • by Anonymous Coward

      国防予算ってのは「あるとこにはある」んじゃなく、足らなくても捻出すべきタイプの物なんですよ。

      • by Anonymous Coward

        そゆこと言ってた(やってた)から77数年前に大失敗やらかしたんでしょう。歴史ぐらい勉強しなさいよ。

        • by Anonymous Coward

          間違えた。70数年前ね。

          • by Anonymous Coward on 2016年04月26日 1時15分 (#3003248)

            歴史に学ぶのなら、中国軍拡政策に対抗出来る程度の兵力・技術開発を維持し(全面戦争前提だと経済的にも負担が大きい)、ASEAN諸国にも経済・技術面で協力し防衛力(抑止力)を向上させ、地域の侵攻コストを上げて中国側の財政負担を大きくし、結果的に中国が軍拡政策をあきらめる方向へもっていくよう(外交面でも)努力するのがよいのでは。
            中国がステルス戦闘機開発に力を注いでいる以上、日本としてもステルスとその対抗技術を研究するのは「抑止力維持の為に必要な行為」だと思いますが…。

            親コメント

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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