アカウント名:
パスワード:
根拠ある批判だけならともかく、amazonほしいものリストでの寄付を叩く風潮が盛り上がってるのはなんで?
と、問われたのでしばらく考え込んだところ、
Amazon経由の取引数が何故か知らないけど(←利便性は提供してるとは思う)上がりそう、というのはあるかもね。これが例えばだよ「Amazonは『被災地を応援 欲しい物リスト』経由の取引について1件あたり○円を寄付します」とかあれば「おー、やるな」みたいな反応がほとんどだったかも。
#一応「被災地を応援」と銘打ってアテンションを集めてるわけだけど、#今のところはAmazonが応援してるわけじゃなくて、#通常のご商売の範囲の利便性を提供してるということだよね
いや商売しているからっていうより、Amazonが災害便乗した宣伝をしているから批判されてるんじゃないの。ふつーの感覚ではそういうのは恥知らずのやることだと思われているから。便利だから無罪みたいな方が少数派だと思われ
んなこと言ったら「食べて応援」とか被災地の食材など販売して経済回そうって活動全て恥知らずに該当してしまう。震災支援掲げてる商売では売り上げのいくらかを寄付しないと気が済まないの?個人的には経済活動回すのも立派な支援活動だと思うけどな。
Amazonに関して言えば日本じゃまだ展開してないけどAmazonSmileなんてのをやってるよ。ちらっと読む限り、通常おAmazonと同価格で商品を販売して、寄付金はAmazonから支出されてるようだけどな。おまけに支援先には日本の団体も入ってるとさ。 Amazon、顧客が応援する団体に寄付する「AmazonSmile」を米国でスタート [itmedia.co.jp]
元の「と、問われたのでしばらく考え込んだところ、」のACだけど、自分としてはAmazonを叩きたいというよりは「事実関係の整理ができれば」というつもりだったんだよ。
それはそれとして「食べて応援」の場合は、産地としての被災地の人にちゃんと商売の結果としてのお金がまわるので、「被災地を応援 ほしいものリスト」とは状況が違うでしょ。もし「食べて応援」と比べるなら「熊本県(大分県もしくは九州)産の物品、もしくは宿泊に使えるクーポン類」のプロモーションかな。Amazonのwebパワーでやってくれると現地は嬉しいかも。
「ほしいものリスト」についてはAmazonSmileの仕組みが日本でも整備されてから「被災地を応援」と銘打ってもよかったんじゃないの。現状だと応援に広がりが無いというか「贈った人」と「贈られた人」に閉じちゃう気がするな。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである
ほしいものリスト叩き? (スコア:0)
根拠ある批判だけならともかく、amazonほしいものリストでの寄付を叩く風潮が盛り上がってるのはなんで?
Re:ほしいものリスト叩き? (スコア:0)
と、問われたのでしばらく考え込んだところ、
Amazon経由の取引数が何故か知らないけど(←利便性は提供してるとは思う)上がりそう、というのはあるかもね。
これが例えばだよ「Amazonは『被災地を応援 欲しい物リスト』経由の取引について1件あたり○円を寄付します」
とかあれば「おー、やるな」みたいな反応がほとんどだったかも。
#一応「被災地を応援」と銘打ってアテンションを集めてるわけだけど、
#今のところはAmazonが応援してるわけじゃなくて、
#通常のご商売の範囲の利便性を提供してるということだよね
Re: (スコア:0)
いや商売しているからっていうより、Amazonが災害便乗した宣伝をしているから批判されてるんじゃないの。ふつーの感覚ではそういうのは恥知らずのやることだと思われているから。
便利だから無罪みたいな方が少数派だと思われ
Re: (スコア:0)
んなこと言ったら「食べて応援」とか被災地の食材など販売して経済回そうって活動全て恥知らずに該当してしまう。
震災支援掲げてる商売では売り上げのいくらかを寄付しないと気が済まないの?個人的には経済活動回すのも立派な支援活動だと思うけどな。
Amazonに関して言えば日本じゃまだ展開してないけどAmazonSmileなんてのをやってるよ。ちらっと読む限り、通常おAmazonと同価格で商品を販売して、寄付金はAmazonから支出されてるようだけどな。おまけに支援先には日本の団体も入ってるとさ。
Amazon、顧客が応援する団体に寄付する「AmazonSmile」を米国でスタート [itmedia.co.jp]
Re: (スコア:0)
元の「と、問われたのでしばらく考え込んだところ、」のACだけど、
自分としてはAmazonを叩きたいというよりは「事実関係の整理ができれば」というつもりだったんだよ。
それはそれとして「食べて応援」の場合は、
産地としての被災地の人にちゃんと商売の結果としてのお金がまわるので、「被災地を応援 ほしいものリスト」
とは状況が違うでしょ。
もし「食べて応援」と比べるなら「熊本県(大分県もしくは九州)産の物品、もしくは宿泊に使えるクーポン類」
のプロモーションかな。Amazonのwebパワーでやってくれると現地は嬉しいかも。
「ほしいものリスト」についてはAmazonSmileの仕組みが日本でも整備されてから
「被災地を応援」と銘打ってもよかったんじゃないの。
現状だと応援に広がりが無いというか「贈った人」と「贈られた人」に閉じちゃう気がするな。