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X-2の初飛行に刺激されたのか、半島情勢の変化か...
X-2よりもエンジンの方のタイミングかな。2018年にハイパースリムエンジンの研究試作が終わって実際の機体に乗せて試験が始まる。つまり次期戦闘機の開発がスタートする。アメリカとしてはその前に今ある最高の戦闘機を売るから開発をやめろということなのではないか?
ハイローのローのF-35と違って、ハイのF-22がライセンス生産どころか輸出自体禁止だったことからわかるように、アメリカの次世代戦闘機開発は各国が技術を持寄っての共同開発なんて望んでないだろう。アメリカとしては日本に次期戦闘機の開発をやめさせてF-22で妥協させ、アメリカ自身は次世代戦闘機で優位にというのが理想的な帰着なのではないだろうか。
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海軍に入るくらいなら海賊になった方がいい -- Steven Paul Jobs
このタイミング (スコア:0)
X-2の初飛行に刺激されたのか、半島情勢の変化か...
Re:このタイミング (スコア:0)
X-2よりもエンジンの方のタイミングかな。
2018年にハイパースリムエンジンの研究試作が終わって実際の機体に乗せて試験が始まる。つまり次期戦闘機の開発がスタートする。アメリカとしてはその前に今ある最高の戦闘機を売るから開発をやめろということなのではないか?
ハイローのローのF-35と違って、ハイのF-22がライセンス生産どころか輸出自体禁止だったことからわかるように、アメリカの次世代戦闘機開発は各国が技術を持寄っての共同開発なんて望んでないだろう。
アメリカとしては日本に次期戦闘機の開発をやめさせてF-22で妥協させ、アメリカ自身は次世代戦闘機で優位にというのが理想的な帰着なのではないだろうか。