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米下院軍事委員会、F-22の追加生産と同盟国への輸出を検討へ」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    > 仮にF-22の生産を再開した場合には、レーダーと通信機器に関してはF-35に搭載されている同じテクノロジーのもので置き換える

    まあ当然、劣化仕様はあるわけだ

    • by Anonymous Coward

      F22で魅力なのはステルス性と機動性なんじゃないの?

      • by Anonymous Coward

        ステルス性の優位なんてこんなのが生産される前に無くなるしなぁ。
        機動性(本来の『足』の意味だよね?」であれば確かに規模が有る分は良いのだろうけど。
        ただ日本の戦略用件からするとイマイチ無駄に高いだけって感が。
        その分F-35を増やすか次期計画に回したほうが良いと思う。

        まあステルスの賞味期限がそろそろなんで商品価値が下がる前に売りたいんだろうけど、
        これってどう見ても長距離侵攻用機だしなあ。
        どうせ無茶振りのプライスタグが付くと思えば、それこそ自国にあわせた哨戒や迎撃向きの機体を作るほうがいい。
        もしかしたら、ブチ上げれば米軍も食指が伸びるかもよ。

        • by Anonymous Coward

          日本の国土で邀撃任務に使うにはF-35は足が遅くないか?
          F-22のが足は速いし長い。

          が、F-22は事前準備と整備が面倒でやっぱり邀撃任務には向いてはいないんだよなこれ……

          • by Anonymous Coward

            現代の航空機では速度はあまり重視されていないはず
            それこそ、冷戦時代のほうがマッハ2以上まで出してたわけで
            スーパークルーズも要らないという流れだし

            • by Anonymous Coward on 2016年04月28日 1時48分 (#3004652)

              スーパークルーズも要らないという流れだし

              F-35の要求仕様にないからと言って、そんな流れは特に無いです
              スーパークルーズ自体の優位性が否定されるような話にはなっていません
              そもそも冷戦時代の超音速の価値が否定的に見られたのは、リヒータ(アフターバーナー)を使用するその不経済性からであり、そのアンチテーゼとしてリヒータを使用しないスーパークルーズが語られているわけで、スーパークルーズによる広域機動の有用性は全く否定されていません
              スーパークルーズであろうと亜音速に比べて超音速がどうしても高コスト高負担であることを、妙な先入観で絶対的劣位であると勘違いしてませんか?

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