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特許出願予定/出願中の技術を使ったドローン、国内では事実上飛ばせない」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    自分の主張を受け入れさせる為に誇張や嘘のてんこ盛り。

    まず、今回の件だけど、申請が必要なのは、30m以内に人や車、工作物がある場合。逆にいえば、60×60の敷地があれば問題ない。東京でも西の方なら、冬の田んぼとか、畑とか借りれば確保できるレベル。更に、ラジコン飛行場とかでもOK。元記事では、ラジコン飛行場で飛ばすと撮影されて特許取れなくなるって言ってるけど、許可が必要な場所で飛ばしたら同じこと。許可の方は図面が漏れると困るなのに、ラジコン飛行場は写真撮られたくないって、都合よく問題にするところがずらされてる。

    で、結局本音が漏れてるのが、
    > 落としてデータを取って修繕して落として・・・
    > これを何度も繰り返すのには、工房とテスト場が同一であることがベストです。
    これ。結局ラジコン飛行場まで持って行くの大変だし、金も勿体ないし、敷地内で飛ばさせろよ!って言うのをごまかしてるだけです。

    • by Anonymous Coward on 2016年05月09日 0時59分 (#3009117)

      そもそも「外で飛ばしてデータを取る」というのは凄く不安だよね。
      「落としたら壊れました。だからこれはダメ」というのでは、「なぜ壊れたか」の再現性が取れない。
      たまたま石に当たったかもしれないし、OKだったのは柔らかい土だったのかもしれないし。

      再現可能な工房で、「~kgfで破断した」などのデータを取るべき。
      特許の実施例だって困るっしょ。
      そういうことを考えない会社の製品って、怖すぎる。

      親コメント

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