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「BCCにて失礼します」「メールで失礼します」という断りは不要?」記事へのコメント

  • 会社の収益向上やや顧客満足度UPにつなげるために、顧客や消費者に満足を与え、不快にさせない行動でしょう。
    納品物で事故が発生したとき、営業が飛んで行って、とにかく徹底的に謝っているのを見たのは印象的でした。
    事故の原因を調べて納入者に非があったら謝るとかいうのではなく、機先を制してとにかく謝ってしまう。
    営業に言わせると、慣れてしまえば顧客の前でリアルっぽく謝るのなんか芸の内でどうってことはないそうです。

    8位のBCCで複数の人にメールする場合は「BCCにて失礼します」と断る
    に対して
    「謝る意味が分からない
    • by Anonymous Coward

      BCCに関しては、自分もよくわかってない。
      なんとなく、十把一絡げに同報することに対してのエクスキューズ、と解釈しているが、
      全く自信がない。

      • by Anonymous Coward

        BCCだと個人的には「宛先にありませんが間違いではないですよ」程度の意味で使っているかな。
        自分に来たときは間違いか(迷惑メールか)どうかが気になるんで。

        「失礼します」って謝っているというよりはおことわりな感覚だなぁ。
        謝っているとしても「対面じゃなくてすいません(手早く済ませる方法ですいません)」という意味合いか。
        電話もそうだよね。直接対面で伝えた方が良かったですよね?すいません。みたいな。
        対面なら対面で「お時間とらせてしまい…」みたいなことにはなるんですが。

        告白するのにメールとは何事だと怒る理由と似てるかも。

        「メールくらいで怒る人の方がおかしい」ってたしかに今の時代怒られたらおかしいとは思うけど、怒られないためにやってるわけじゃないよね。「失礼します」つけないと怒られるからやるっていうならスタート地点として違うと思う。

        • by Anonymous Coward on 2016年05月12日 22時28分 (#3011481)

          そんな感じだよな
          俺の会社(業界?)の場合は「お世話になっております」な下りだけど

          英文メールでも Dear ○○ ~ best regards. な但し書きあるし。
          いきなり本文入れるのもなんだかなあと生まれた文化だと思ってる。

          親コメント

身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人

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