パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

「BCCにて失礼します」「メールで失礼します」という断りは不要?」記事へのコメント

  • 会社の収益向上やや顧客満足度UPにつなげるために、顧客や消費者に満足を与え、不快にさせない行動でしょう。
    納品物で事故が発生したとき、営業が飛んで行って、とにかく徹底的に謝っているのを見たのは印象的でした。
    事故の原因を調べて納入者に非があったら謝るとかいうのではなく、機先を制してとにかく謝ってしまう。
    営業に言わせると、慣れてしまえば顧客の前でリアルっぽく謝るのなんか芸の内でどうってことはないそうです。

    8位のBCCで複数の人にメールする場合は「BCCにて失礼します」と断る
    に対して
    「謝る意味が分からない
    • by Anonymous Coward

      > 慣れてしまえば顧客の前でリアルっぽく謝るのなんか芸の内でどうってことはない

      むしろこの考えのほうが顧客や消費者をナメていると思います。

      • by Anonymous Coward

        いやいや。
        世の中自分に非がなくても謝らなきゃいけないことはいくらでもあって、その度に気持ち削ってたらやってられないわけですよ。
        そこをあからさまに出さずに謝って見せることで、色々円滑に進むんです。
        相手のほうもそんな事情を分かった上で、例え格好だけであっても筋を通して謝罪をしてもらうことで、事態を治めることもある。
        そこで「ハーイ、スイマセンシタ〜」なんて態度だと、せっかく許してやろうとしてるのに、できなくなる。
        だから、気持ちは謝罪してなくても、リアルっぽく謝る「芸」が必要になるわけです。お互いのためにね。

        • Re: (スコア:2, すばらしい洞察)

          by Anonymous Coward

          極めて日本的ですね。
          そのうち通用しなくなるでしょう。

          • by Anonymous Coward on 2016年05月12日 22時34分 (#3011482)

            極めて日本的ですね。
            そのうち通用しなくなるでしょう。

            通用しない顧客や消費者とは付き合うこともないからいいと思います。

            基本的には通用しなくなる前に相手を理解して相手の好き嫌いわかります。

            親コメント

「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

処理中...