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スズキ、燃費試験で不適切な測定を行っていたと発表」記事へのコメント

  • 竜洋テスコトース
    https://www.google.co.jp/maps/place/%E3%82%B9%E3%82%BA%E3%82%AD%EF%BC%... [google.co.jp]

    相良テストコース
    https://www.google.co.jp/maps/place/%E3%82%B9%E3%82%BA%E3%82%AD%E7%9B%... [google.co.jp]

    計測は竜洋の方? 
    どちらも海風はきつそうです。
    冬期試験用の北海道のテストコースを雪のない季節限定で使うとなると開発拠点と離れすぎてて使い勝手悪すぎて現実的ではないので、新しく浜松近くの山奥に作るんでしょうか。
    既存のコースにゴツい防風壁張り

    • by Anonymous Coward

      「惰行法による実測値の測定誤差の範囲内であることを確認」という惰行法の測定にはどこを使ったんだろう。

      • by Anonymous Coward

        他の会社(タイヤメーカかシステムメーカ)またはJARIのテストコースのいずれかでしょう。
        今回のごまかし計算の妥当性検討もそういった所での試験結果との比較を、かなりの工数をかけてやってると思われます。

        • 多分、燃料消費量をごまかすためじゃないんでしょうね。やたら海風の強い自社テストコースでこういう結果が出たとき、社内秘伝の換算術を使えば無風下での数値をはじき出すことができる、そういう性質のもので。
          発売前の新車をテストするのに社外コースを使うとみんなにバレちゃって営業的にまずい、ひとえにそこがスズキ的に問題だったのだろうと思います。
          開発段階でそれをやるのはアリでしょうし、その精度を高めることは立派な技術開発であるとは思います。
          でもお役所絡みかつ税金や補助金の額に関わる話なので、その手続きは愚直にやっておかないとマズいんです。

          親コメント
          • by Anonymous Coward

            http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20160518_758068.html [impress.co.jp]
            >この説明のなかで本田治副社長は、独自の走行抵抗値の算出がおよそ2010年から行なわれてきたと考える理由について
            >「タイヤ(の転がり抵抗)や車体の空気抵抗といった1つ1つの要素を実測するためには装置が必要です。
            >その装置を弊社が導入したのが、今分かっている範囲では空気抵抗を調べる風洞は2006年、タイヤやトランスミッションなどの単品での測定を行なえる装置は2009年から2010年にかけて導入しています。
            >したがって、これらの装置がそろった2010年ごろから行なわ

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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