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報道では誤差は5%未満との発表しているとある。
一応アルトは現行型(2014/12~)でやらかした模様だけど、ジムニー(2010年型以降)でもやらかしてるのでそうなると旧型のアルトエコがやってないって言い切れない状態。なんせ、マイナーチェンジごとにミライースと0.1Km/L単位の殴り合いしてたんで、1%でも差があると、軽ガソリンエンジン燃費No.1が虚偽って事になるんよな。
正直0.1km/lの数値なら測定値の選び方次第でどうにかなりそうで、そんな誘惑に負けないようにするのは厳しいかもなあ。
とっくにその程度の操作はやっていて、性能をきちんと上げないとどうしようもないのかもしれないけど。
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私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike
測定誤差 (スコア:1)
風の強い環境で測定すれば、追い風と向かい風で当然燃費は大きく変わります。
意図的に実測値のばらつきが大きくなる環境で測定することで標準偏差を大きくし、さらに少ない統計量しか用意しないようにすれば、測定誤差は大きくなります。
たとえば、
申請値: 30 km/l
実測値: 20 \pm 11 km/l
(標準偏差 15km, 標本数 3)
なら、測定誤差の範囲内といっても問題でしょう。
誤差の範囲では済まない車種があってな。 (スコア:0)
報道では誤差は5%未満との発表しているとある。
一応アルトは現行型(2014/12~)でやらかした模様だけど、ジムニー(2010年型以降)でもやらかしてるので
そうなると旧型のアルトエコがやってないって言い切れない状態。
なんせ、マイナーチェンジごとにミライースと0.1Km/L単位の殴り合いしてたんで、
1%でも差があると、軽ガソリンエンジン燃費No.1が虚偽って事になるんよな。
Re:誤差の範囲では済まない車種があってな。 (スコア:0)
正直0.1km/lの数値なら測定値の選び方次第でどうにかなりそうで、
そんな誘惑に負けないようにするのは厳しいかもなあ。
とっくにその程度の操作はやっていて、性能をきちんと上げないとどうしようもないのかもしれないけど。