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iPhoneだけで撮影するプロカメラマン」記事へのコメント

  • これ、iPhone6でいわゆる「スポーツ」写真を取ってるわけでは無いので勘違いしてはいけません。以下、引用

    >スポーツ写真といっても、通常イメージするようなものとは少し異なったアプローチで写真を撮っているのだ。
    >
    >Bradは、まず自分の機材で撮ることのできる写真(すなわち機材の限界)を知ることが大事なのだと言っている。
    >iPhoneに搭載されたカメラは素晴らしい性能を持っているが、しかしコンマ数秒を撮るのに適しているとは言えないだろう。
    >そこでBradは、従来のスポーツ写真とは異なる表現方法を探り、iPhoneのコンパクトさによって得られるメリットを活かした写真を撮るようにしたのだとのこと。

    • by Anonymous Coward

      つまり機械に人が合わせる、撮りたいものじゃなくて撮れるものを撮る、というわけで、あまり楽しそうじゃないなぁ。

      まあ、世の中、制限のある中でどこまでできるかという楽しみ方(640KBのメモリをなるべく多く開けるために
      CONFIG.SYSをチューンする「遊び」とか)もあるのは分かるが。それは写真を撮ることよりも、
      マシン(カメラ/iPhone)との触れ合い・格闘を楽しんでいるのだと思う。

      • 写真の世界には、単焦点レンズ1本で撮るとか、モノクロフィルムだけ使うとか、そういう縛りを入れて撮ることあります。
        ISO感度はフィルム1本撮るまで変更できない時代もありましたね。

        なので、写真を撮るという行為にとって、縛りプレイは珍しいもんじゃないです。

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          単焦点レンズのほうがズームレンズより歪みが少ないけど、複数用意できないし撮影中にホイホイ交換するのは不可能なことも多い
          モノクロフィルムを使うのは白黒印刷の媒体(新聞とか)でいかに綺麗な写真を掲載できるかという技術を競う側面もある
          ISO感度云々は根本的にフィルムカメラの技術的な仕様

          縛りプレイってのはわざわざ不必要な制限を課すことであって、技術的課題のせいで縛りが発生している状況で何かすることと混同すべきではない

クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人

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