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タレコミ読む限りだと7%もないので十数分の1と書くべきとこじゃないか同じサイトで見ると他の現役ハードの日本の割合はVITAと3DSが3分の1、WiiUが4分の1程度ってとこだから本当にPS4の低さが際立ってるなまあxboxは当然それ以下だけどwつかVITAとPS4はそんなもんだろうと思ってたけど、あれほどスプラトゥーンが社会現象にまでなったWiiUより3DSのが国内の比率高かったのか本当に日本の携帯機偏王国ぶりは半端ないな、それでいてスマホゲーの売り上げも世界有数らしいんだから、金使うやつはいるわけでだったらもっと据え置きでも遊んでくれればいいのになやっぱ時間がないのがいかんのかねえ
日本の家は狭いから据え置き機は邪魔になるってのもあるんじゃない?携帯機ぐらいに気軽に遊べて気軽にオフできる据え置き機って出てくれないかなあセーブするまで数時間のプレイを強要させるゲームとかやめてくれと思う
日本で据え置き型ゲーム機が世代交代するごとに売れなくなっているのは様々な理由が考えられます。
1, 少子高齢化2, PCとスマホに無料で遊べるブラウザゲーム、ソーシャルゲームが氾濫している3, ゲーム以外に暇を潰せる娯楽が増えた4, 日本製ゲームの全体的な質の低下、日本人には馴染み難い海外製ゲーム(洋ゲー)の流行と一般化5, 据え置き型ゲーム機は携帯ゲーム機よりも高価格
家が狭い・余暇が無い・金銭的余裕が無いというのは、国内で据え置き型ゲーム機が売れないことに当てはまらないと考えます。大幅に家庭用ゲーム市場が縮小しているとは言えど、日本は世界的に見ても未だ据え置き型ゲーム機が売れていると言える国です。暇が無いと思えないほど大人でもゲームを遊ぶ人口も多く、ソシャゲのガチャやF2P作品でお金を注ぎ込む人も多い国です。では、なぜ据え置き型ゲーム機がここまで売り上げを落とすようになってしまったか?かつてゲーム全盛期であった80~90年代を振り返れば、国産ゲームが溢れ様々なゲーム作品とジャンルが存在しました。ゲームは2Dで記号となっており、そこにはカジュアル層とコア層、世界との差の壁(感性や開発力)も存在しませんでした。複雑化した3Dゲーム全盛となった現代、リアルな表現の洋ゲーが主流となり特定のジャンル、AAAタイトルしか発売されないという現在の状況では、それを望んでいた海外はともかく日本では(4)(5)が組み合わさればゲームマニアにしか売れなくなって当然です。
その一方で国内ゲーム人口は過去最高を更新しており、ニンテンドー3DSかスマホでゲームをするのが当たり前という状況ですので、日本人のライフスタイルが携帯機と親和性が高く、携帯機で発売されているような軽い国産ゲームが日本人に適しているからというのが妥当なところでしょう。ファミコンやスーパーファミコンが国民的ゲーム機であり、それに近いゲームが出ているということを考えれば納得の行くものです。また、ゲーム中に中断しすぐに再開できるスタンバイモードはPC/PS4/XBOX ONEにも搭載されていますが、それが日本人の求める気軽に快適にゲームができる環境ではないのでしょう。日本人は3Dの実写的表現が苦手で敬遠し、2Dのマンガ・アニメ的表現が得意で好む傾向が強いので、そういった点も理由としてあるのではないでしょうか。
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日本は数分の1? (スコア:0)
タレコミ読む限りだと7%もないので十数分の1と書くべきとこじゃないか
同じサイトで見ると他の現役ハードの日本の割合はVITAと3DSが3分の1、WiiUが4分の1程度ってとこだから本当にPS4の低さが際立ってるな
まあxboxは当然それ以下だけどw
つかVITAとPS4はそんなもんだろうと思ってたけど、あれほどスプラトゥーンが社会現象にまでなったWiiUより3DSのが国内の比率高かったのか
本当に日本の携帯機偏王国ぶりは半端ないな、それでいてスマホゲーの売り上げも世界有数らしいんだから、金使うやつはいるわけで
だったらもっと据え置きでも遊んでくれればいいのにな
やっぱ時間がないのがいかんのかねえ
Re: (スコア:0)
日本の家は狭いから据え置き機は邪魔になるってのもあるんじゃない?
携帯機ぐらいに気軽に遊べて気軽にオフできる据え置き機って出てくれないかなあ
セーブするまで数時間のプレイを強要させるゲームとかやめてくれと思う
なぜゲームが売れなくなったのか (スコア:0)
日本で据え置き型ゲーム機が世代交代するごとに売れなくなっているのは様々な理由が考えられます。
1, 少子高齢化
2, PCとスマホに無料で遊べるブラウザゲーム、ソーシャルゲームが氾濫している
3, ゲーム以外に暇を潰せる娯楽が増えた
4, 日本製ゲームの全体的な質の低下、日本人には馴染み難い海外製ゲーム(洋ゲー)の流行と一般化
5, 据え置き型ゲーム機は携帯ゲーム機よりも高価格
家が狭い・余暇が無い・金銭的余裕が無いというのは、国内で据え置き型ゲーム機が売れないことに当てはまらないと考えます。
大幅に家庭用ゲーム市場が縮小しているとは言えど、日本は世界的に見ても未だ据え置き型ゲーム機が売れていると言える国です。
暇が無いと思えないほど大人でもゲームを遊ぶ人口も多く、ソシャゲのガチャやF2P作品でお金を注ぎ込む人も多い国です。
では、なぜ据え置き型ゲーム機がここまで売り上げを落とすようになってしまったか?
かつてゲーム全盛期であった80~90年代を振り返れば、国産ゲームが溢れ様々なゲーム作品とジャンルが存在しました。
ゲームは2Dで記号となっており、そこにはカジュアル層とコア層、世界との差の壁(感性や開発力)も存在しませんでした。
複雑化した3Dゲーム全盛となった現代、リアルな表現の洋ゲーが主流となり特定のジャンル、AAAタイトルしか発売されないという現在の状況では、それを望んでいた海外はともかく日本では(4)(5)が組み合わさればゲームマニアにしか売れなくなって当然です。
その一方で国内ゲーム人口は過去最高を更新しており、ニンテンドー3DSかスマホでゲームをするのが当たり前という状況ですので、日本人のライフスタイルが携帯機と親和性が高く、携帯機で発売されているような軽い国産ゲームが日本人に適しているからというのが妥当なところでしょう。
ファミコンやスーパーファミコンが国民的ゲーム機であり、それに近いゲームが出ているということを考えれば納得の行くものです。
また、ゲーム中に中断しすぐに再開できるスタンバイモードはPC/PS4/XBOX ONEにも搭載されていますが、それが日本人の求める気軽に快適にゲームができる環境ではないのでしょう。
日本人は3Dの実写的表現が苦手で敬遠し、2Dのマンガ・アニメ的表現が得意で好む傾向が強いので、そういった点も理由としてあるのではないでしょうか。