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それな日本が欧米中韓との競争に敗け続けて契約締結ノウハウを蓄積してるように中国が技術面でのノウハウを蓄積しているのは当たり前と考えるべき新幹線や原発だけでなく、道路も橋も港湾も建物も同じ契約ノウハウは表にでること少ないが、技術的なノウハウは表に出る機会が多いからまねしやすいんだよな
敵のささいな失敗や、日本のささやかな成功を例示して面目を保とうとするのは、日本の国民性なのかねぇ
国民性といったら身内を貶して相手を褒める方では身内の頭に「愚」とかつけるのは日本人くらいだと言うぜ
「愚妻」「愚息」等の事を言っているなら、それは考え違いだ。あれは「愚かな妻」「愚かな息子」という意味ではなくて「愚かである私の妻/息子」という意味の、自分をへりくだって言う謙譲表現だ。
最近は日本語も満足に知らないのに、それでもって得意げに日本を語るやつが多い。悲しいことだ。
そんな都市伝説を得意げに語られても辞書をひけ辞書を
愚妻 ぐ‐さい [kotobank.jp]
自分の妻をへりくだっていう語。
愚 ぐ [kotobank.jp][名・形動]おろかなこと。ばかげたこと。また、そのさま。「愚を犯す」「愚な男」[代]一人称の人代名詞。自分のことをへりくだっていう語。
だから、愚妻の「愚」は、自らをへりくだって呼び、その妻ということで妻をへりくだって表現する謙称だろう。
だからそれ江戸しぐさと同じで、あとから作られた典型的な合成の誤謬だっての。
> 江戸しぐさと同じで、あとから作られた典型的な合成の誤謬
何を根拠にそういうの?
たとえば、「愚見を述べさせてもらえば」というときの「愚見」は「私の意見」のへりくだった表現だ。どの辞書にもそう書いてあるだろう。「見」は「意見」を意味する字だろう。じゃあ「私の」の意味に当たる字は?「愚」しかないだろう。このように愚というのは「私」、あるいは「私の」という語のへりくだった表現として使われる場合もあるということ。
愚見、愚妻、愚生、愚息などの語は「愚
辞書は一般的な用法から先に書いてあるんだが、なんで4つめの一般的ではない用法を根拠にしているのよ。後付けで出てきた解釈を辞書が追従したものでしょ。
常に最もよく使われる用例を、問題となっている語にふさわしいと考えるべきとは、なんと乱暴なwそれじゃあ辞書にいろんな用法を載せている意味がないだろう。用法が下位になっているということは、その用法が使われないということではないよ。
特に辞書にその用法の用例として問題となっている語がずばり書かれているのに、あえて他の用法を是とする理由がないだろう。
> 後付けで出てきた解釈を辞書が追従したものでしょ。
それこそが何の根拠もないあなたの想像でしょ。なにか文献を示せるの?
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皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー
こうやって伸びていく (スコア:3, 参考になる)
失敗を糧として技術力やプロジェクト遂行能力を向上させて行くわけですよ。
台湾しか実績のないニッポンは差を付けられて、追いつくことができない。
原発の二の舞になりますね。
Re: (スコア:0)
それな
日本が欧米中韓との競争に敗け続けて契約締結ノウハウを蓄積してるように
中国が技術面でのノウハウを蓄積しているのは当たり前と考えるべき
新幹線や原発だけでなく、道路も橋も港湾も建物も同じ
契約ノウハウは表にでること少ないが、技術的なノウハウは表に出る機会が多いから
まねしやすいんだよな
敵のささいな失敗や、日本のささやかな成功を例示して面目を保とうとするのは、
日本の国民性なのかねぇ
Re: (スコア:0)
国民性といったら身内を貶して相手を褒める方では
身内の頭に「愚」とかつけるのは日本人くらいだと言うぜ
Re: (スコア:0)
「愚妻」「愚息」等の事を言っているなら、それは考え違いだ。
あれは「愚かな妻」「愚かな息子」という意味ではなくて
「愚かである私の妻/息子」という意味の、自分をへりくだって言う謙譲表現だ。
最近は日本語も満足に知らないのに、それでもって得意げに日本を語るやつが多い。
悲しいことだ。
Re: (スコア:-1)
そんな都市伝説を得意げに語られても
辞書をひけ辞書を
Re: (スコア:0)
愚妻 ぐ‐さい [kotobank.jp]
自分の妻をへりくだっていう語。
愚 ぐ [kotobank.jp]
[名・形動]おろかなこと。ばかげたこと。また、そのさま。「愚を犯す」「愚な男」
[代]一人称の人代名詞。自分のことをへりくだっていう語。
だから、愚妻の「愚」は、自らをへりくだって呼び、その妻ということで妻をへりくだって表現する謙称だろう。
Re: (スコア:0)
だからそれ江戸しぐさと同じで、あとから作られた典型的な合成の誤謬だっての。
Re: (スコア:0)
> 江戸しぐさと同じで、あとから作られた典型的な合成の誤謬
何を根拠にそういうの?
たとえば、「愚見を述べさせてもらえば」というときの「愚見」は「私の意見」のへりくだった表現だ。
どの辞書にもそう書いてあるだろう。
「見」は「意見」を意味する字だろう。じゃあ「私の」の意味に当たる字は?「愚」しかないだろう。
このように愚というのは「私」、あるいは「私の」という語のへりくだった表現として使われる場合もあるということ。
愚見、愚妻、愚生、愚息などの語は「愚
Re: (スコア:0)
辞書は一般的な用法から先に書いてあるんだが、なんで4つめの一般的ではない用法を根拠にしているのよ。
後付けで出てきた解釈を辞書が追従したものでしょ。
Re:こうやって伸びていく (スコア:0)
常に最もよく使われる用例を、問題となっている語にふさわしいと考えるべきとは、なんと乱暴なw
それじゃあ辞書にいろんな用法を載せている意味がないだろう。
用法が下位になっているということは、その用法が使われないということではないよ。
特に辞書にその用法の用例として問題となっている語がずばり書かれているのに、
あえて他の用法を是とする理由がないだろう。
> 後付けで出てきた解釈を辞書が追従したものでしょ。
それこそが何の根拠もないあなたの想像でしょ。なにか文献を示せるの?