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ツール・ド・フランス、「機械的ドーピング」対策としてサーモグラフィ検査を導入へ」記事へのコメント

  • 放射率が他と異なって入ればサーモグラフィーなんて役立ちません.

    今主流のカーボンファイバー製の,しかもマットブラックな表面であればかなり正しく測定できますが,
    かつて主流であったアルミならば,放射率が非常に低く,しかも鏡面加工なんてされていれば手も足もでません.
    一部の高級自転車で使われるチタンも同じ様なものじゃないですかね.

    さて,どうなることやら.

    • by Anonymous Coward on 2016年06月30日 7時49分 (#3038891)

      チタンは熱伝導がものすごく少ないので、熱源から受けた熱が水平に伝わらず、熱源の形がそのまま見えてしまいます。
      チタン製中華鍋は、ガスコンロの炎のパターンがそのまま見えた

      親コメント

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