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米国・ダラス市警、爆弾処理ロボットに爆発物を運ばせて狙撃事件の容疑者を殺害」記事へのコメント

  • 米軍では同様のロボットを攻撃用に使用することもあるが、米国の警察がこのような用途で使用するのは初めてのようだ

    本質的な違いってなんだろう?
    どっちも行政所管の組織なんで、根本的に実力行使が国内か国外かってことなんだろうか

    • 警察の仕事は“容疑者”を“逮捕”することで、必要以上の殺傷は認められません。その後容疑者が検察及び裁判によって有罪と立証されれば法による“刑罰”が与えられます。

      警察官の自衛の権利などは認められていますが、“差し迫った脅威がない”のであれば、「はい死刑」と、警官が裁判官のように判決を下しているのと同じだ、という主張ではないかと(私個人の考えはともかく)。アメリカも州によっては死刑がないですし。

      軍の任務は基本的に“敵対勢力の実力排除(無力化)”。必ずしも殺すことを目的としているわけではありませんが、相手を無力化するのに殺傷が含まれます。

      •  人に向けて銃を撃ちだしたら,射殺しても良いのが原則です。
        殺意と銃を持っている人を逮捕せよなんて,正気の沙汰とは思えません。

        • by Anonymous Coward

          え?

          • 「えっ」て,実際に爆殺しているではないですか。警察がやっている以上,違法行為のわけもないですし。
            日本では知りませんが,人に向けて銃を撃ちだしたら,射殺しても許されるというのは世界の常識です。
            もちろん,動けなくなった犯人にとどめを刺すことはないですが。

犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー

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